2009年07月01日

「完全にアウト」

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(読売新聞・09・06・30より)

偽装献金「あくまで一秘書がやったこと」…鳩山代表

記載の半分以上がウソだった−−。民主党の鳩山由紀夫代表は30日の記者会見で、自身の資金管理団体「友愛政経懇話会」の政治資金収支報告書に記載された個人寄付で、少なくとも延べ193人分、総額2177万円に上る虚偽記載があったことを認め、陳謝した。

 会計実務を担当する公設秘書の責任を強調したが、詳しい動機は分からないまま。公表した虚偽記載は2005年以降のものだけで、全容解明にはほど遠い内容になった。

 鳩山代表は約50分にわたる会見中、終始硬い表情。「大変申し訳ない」と何度も陳謝して監督責任は認めたが、「あくまで一秘書がやったこと」と強調した。


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完全にアウト。

次期総理大臣候補である「鳩山由紀夫民主党代表」が、「真っ黒な金」に汚染されていたことは、「敵国」による「日本侵略」が8割、9割まで進行していたことの証明です。

「日本国」が財政再建の為の増税を必要としなくてはならなくなったのは、「小沢一郎民主党前代表」が、税金を「私物化」して「大借金」を築き上げたからです。

「教育」を崩壊させ、「年金」を盗み、「家」を解体し、「日本」を「核」からバラバラにし続けてきたのは「民主党」と「民主党の支持者」たちです。

「鳩山由紀夫民主党代表」や、「小沢一郎民主党前代表」たちが党ぐるみで行ってきた「政治」は、まともな国ならば、即刑務所行き、処刑レベルの「大犯罪」なのです。

「鳩山由紀夫民主党代表」や、「小沢一郎民主党前代表」たちが行ってきた「大犯罪」は、「民主党議員」や、「マスコミ関係者」ならば、誰もが知っていたことです。

それなのに彼らは、見て見ぬ振りをし続けてきた。

そのことによってどれだけ多くの「日本国民」たちが、傷つき、死んでいったのか?

>「あくまで一秘書がやったこと」(鳩山由紀夫民主党代表)

「まじめに働いている人」たちが苦しみ、「犯罪者」たちが大きな顔をする。

「漢字の読み間違いをした人」が、「売国奴」たちよりも大きく非難されるような国は、「魂」から作り変えるしかないのです。

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「引用・参考」

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posted by スーパー原始人 at 02:33| Comment(2) | TrackBack(1) | 犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

「愛国者」が勝つ

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(朝日新聞・09・06・26より)

献金問題、鳩山代表「実務担当者が独断でやったこと」

民主党の鳩山代表は26日、自身の資金管理団体の収支報告書に記された献金者が、故人だったり献金を否定していたりする問題について「実務の経理担当者が独断でやってきた。来週中にも国民のみなさんに(調査結果を)報告したい」と述べた。北海道苫小牧市での記者会見で語った。



(週刊新潮・09・07・02号より)

「資金管理団体側のマネーロンダリングが、真っ先に疑われますね」
 と言うのは、日大法学部の岩井奉信教授。例えば、
「大口の献金を貰ったが、法定上限を超えていた。それを完全に裏金扱いするのはさすがにマズいと考え、適当に支援者名簿の中から名前を借りて小口に分散させた。いずれにせよ、これだけゾロゾロ出てくるようでは、単なるミスでは済まされない。立派な虚偽記載です。鳩山氏には説明する義務がありますし、合理的な説明ができなければ、事務所ぐるみの工作と言われても仕方ないでしょう。政治資金規正法違反に問われる可能性もあります」

 当の鳩山氏側は、「ただいま調査中です」僭越ながら天下の民主党代表が、本誌でも分かり得た事実を把握していないはずはないと思うのだが……。「政治とは悪さ加減の選択である」(福沢諭吉)という。カネを巡る西松騒動で辞任した小沢一郎氏に代わり、民主党代表の座に就いた鳩山氏。が、「白い鳩」と思われていた彼も、黒い疑惑を身に纏い――。ワルの次に、またワルだ。


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「毎日新聞捏造報道」、「NHK捏造番組」、「小沢一郎汚職事件」、「鳩山由紀夫汚職事件」…

「マスコミ」が報道しない「売国」の数々。

「総理大臣」の、「カップラーメンの値段間違い」や、「漢字の読み間違い」や、「バー通い」などというどうでもいい「プロパガンダ報道」が垂れ流される日常。

確実に「死」へと向かう「日本国」

このまま「日本国」は死んでしまうのか?

死ぬことはない。

そんな「希望」を持てる出来事が起こりました。

「NHK捏造報道」に対する「大抗議」と「訴訟」運動です。

この動きを見た「売国マスコミ」は確実に、恐怖を抱きました。若手たちの中には、「腐敗」と「売国」にどっぷりと漬かった「マスコミ」の体質を改善しようとする動きを見せる人たちも現れています。

しかし、その動きが「売国マスコミ」が受けるダメージを和らげることは無いでしょう。

「日本国民」の大半は、

「憲法9条を守れ!」

などと主張している「カルト」で、「人命を徹底的に軽視」した「他人のことを考える力が無い」人たちとは違うのです。

「日本国」や、「日本国民」たちが傷つけられ、殺され続けることを黙って見ているほど、「日本国民」たちは甘くはありません。

「小沢一郎前民主党党首」や、「鳩山由紀夫民主党党首」の「汚職」を隠蔽し、擁護している「売国マスコミ」が消え去った時、「日本の明るい未来」は始まるのです。

「真っ黒」な「政治家」や、「マスコミ」を見逃してはなりません。

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「引用・参考」

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2009年06月19日

「死ぬべきは売国議員」

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(産経新聞・09・06・19より)

【臓器移植】民主・輿石氏「急がなければ死んでしまうわけでもない」

民主党の輿石東(こしいし・あずま)参院議員会長は18日の記者会見で、「臓器移植法案を最優先でやらなければいけないとは思ってない。急がなければ死んでしまうという話でもない。一日も早く救いたい気持ちは分かるが」と述べた。


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自分自身が、自分の愛する人が、「臓器移植手術」を行わなければ死んでしまう。

そんな事態に直面した時、人は、

>「急がなければ死んでしまうわけでもない」

という気持ちを抱くでしょうか?

いま「日本」や、「世界」には、「臓器移植手術」を待っている人たちがたくさんいます。

「世界」には、「日本人」が大金で、「臓器」を買ってしまう為に、移植の順番を遅らされている人たちもいます。

「表面」に出てくる「日本人患者」だけではなく、「裏ルート」で「臓器」を購入している「日本人患者」たちも含めると、その数は大きく膨らみます。

>「急がなければ死んでしまうわけでもない」

「日本人」を軽視している「民主党」らしい本音の言葉…

そんな「売国議員」たちには、

「寝ないで働け!」

「命を懸けて働け!」

としか言えません。

「民間人」たちが、残業や、休日出勤や、徹夜をして働いている中、「議員」たちは何をやっているのでしょうか?

「日本国民」の為に、残業や、休日出勤や、1日、2日の徹夜が出来ないような「議員」たちはもう必要ありません。

特に、「審議拒否」という「サボリ」と「税金泥棒」を行った「売国議員」たちは、一人残らず「公の場」から消し去らなくてはなりません。

「私」の為に、「日本国民たちの時間」=「命」を浪費した罪は、死ぬまで消えないのです。

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「引用・参考」

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2009年06月18日

「2012」

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(産経新聞・09・06・16より)

民主鳩山氏“故人献金”一部報道で釈明 「予期せぬこと」「早急に調査指示」

民主党の鳩山由紀夫代表は16日午前の党役員会で、自身の資金管理団体「友愛政経懇話会」の政治資金収支報告書に、死亡した人名義の個人献金が記載されているとの一部報道について「まったく予期せぬことでびっくりした。事実関係を早急に調べるようにと(事務所に)指示した」と釈明した。


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「カルト思想」に骨の髄まで侵されている「鳩山由紀夫民主党代表」だから為せる技なのか?

「売国マスコミ」は恐ろしいほどに沈黙を貫いていますが、「死人」から献金を受けていたという「政治資金収支報告書偽造事件」は、「民主党代表の座」だけではなく、「政治家」としての資格を取り消すべき大事件です。

「年金」を盗み、

「障害者」を食い物にし、

「差別」を作り出し、

「反日勢力」の犬となり働く…

そんな「民主党」の代表が、日本国民たちに「大借金」を背負わせた「小沢一郎議員」に続いて、「カルト思想」に骨の髄まで侵された「鳩山由紀夫議員」に引き継がれたことは、「日本国」だけではなく、「世界」に大きな危機を齎す緊急事態なのです。

一人の「カルトな権力者」が存在すると、世界のどこかで、数百万人、数千万人、数億人もの「罪も無い人」たちが、「虐殺」され、「弾圧」される時代となったいま、「日本国民」たちが投じる「一票」はいままで異常に重いものになります。

「マスコミ」が報じない「カルト総理誕生の危機」を、一人でも多くの「国民」たちに知らせなくてはなりません。

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「引用・参考」

知られたくなかった2012創造説

超予測2012 地球一切を救うヴィジョン―なぜこの宇宙に「日本というひな型」が作られたのか

2012年 目覚めよ地球人― いよいよ始まった人類大転換の時

2012年の奇蹟―愛の光でアセンション

2012年の黙示録―ついに解読された終末予言

2012これが新世紀の生き方だ―ヘミシンク技術が開いた宇宙とつながる法則

[2012年に再び戻ってくる]天使的宇宙人とのコンタクト

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2009年06月14日

三沢が死んだ

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「もっとね、プロレスを野球やサッカーと同じくらいに引き上げたい。それにはオレらだけじゃなく、スタッフもいろんな意見を出してほしい。これは営業の社員によく言うんだけど、『欠陥商品(自分たちの試合レベルとして)を売りつけてるわけじゃないんだから、もっと自信を持って営業してくれよ』って。で、オレ自身は守りに入るくらいなら、失敗してでもやっちゃたほうがいいかなと。『あの時やっとけばよかった』じゃすまないしね。やって失敗したものはあきらめもつくけど。イエスかノーかの選択は自分の勘で素早く決める。ダメでも責任逃れしようと思わないし。あとは、小橋みたいに1から頑張ってる人間にはできるだけチャンスを作ってあげたい。そして21世紀――そういう大きな時代の変わり目に生きてて、プロレスをやってられるのはうれしいことですよ」(三沢光晴)

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「三沢が死んだ」

「三沢が死んだ」

「三沢が死んだ」

すべての出来事は「プロレスラー三沢光晴の死」で消え去った。

「あの頃は楽しかったな〜」

最近、何人もの人たちから聞いた言葉。

「あの頃」

「プロレスが輝いていた時代」

いまのような「閉塞感」が無かった時代。

楽しそうに「プロレス」を語る人たち。

「プロレス」、「西部警察」、「全員集合」、「元気が出るテレビ」…

あの頃、「日本」は輝いていた。

「人権」、「差別」、「個人」…

「左」から押し寄せる「狂気」

「閉じていく時代」を開くことが出来るのは「和」を尊重する「国民」たちしかいません。

三沢がいたから楽しかった。

ありがとう三沢光晴

三沢光晴選手のご冥福を祈ります。

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「引用・参考」

理想主義者・三沢 光晴 (著)


PRO-WRESTLING NOAH 三沢光晴

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2009年06月06日

「超巨大冤罪事件」

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「日本に併合された朝鮮は、植民地の性格が全くない。その一つが日本人の方を部下とした(略)エリート朝鮮人が無数に存在した事実である。例えば、13の県(略)知事ポストの4割は朝鮮人が任命された。(略)県会議員の内訳は日本人が4分の1、朝鮮人が4分の3がおおむね基準であった。(略)要するに、地方議会の議員の多くは朝鮮人であった。多数決になれば日本人は敗れるしかなかった。 また、郡守、邑長、面長は、ほぼすべてが朝鮮人であった。(略)このため、朝鮮に移民してきた日本の農民のほぼすべては、朝鮮人の面長や郡守の「統治」下にあった」(中川八洋)

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「黒人」の下で忠実に働く「欧米人」

「黄人」の下で忠実に働く「欧米人」

「第二次世界大戦」が終結する以前に、この地球上にそのような光景は存在していたでしょうか?

「コリア」を訪問した「鳩山由紀夫民主党代表」と、「李明博コリア大統領」は、「日本」と「コリア」が一つであった時代に、

「日本人は、コリア人に人類史上類が無い極悪非道の行いをした」

という「サヨクな人」たちや、「コリア人」や、「欧米人」たちが以前から主張していた「歴史観」を共有していることを表明しました。

「日本」の「教育者」や、「マスコミ報道」は、「鳩山由紀夫民主党代表」や、「李明博コリア大統領」と全く同じ「歴史観」しか認めず、「日本国民」や、「コリア国民」たちの多くは、「日本人が、コリア人たちを、力で完全に支配下に置き、酷いことをしていた」という認識を持つようになりました。

「民主党」は、次の選挙で政権を奪取した場合、そのような「歴史観」に基づいた「謝罪」と「賠償」を行うことを公約として掲げています。

「歴史検証」も為されぬままに…

いま、ご先祖様たちや、未来の「日本人」も含めた「すべての日本人」が、「冤罪」で罰せられようとしています。

「民主党」に投票した人たちは、その瞬間「すべての日本人」に対する「加害者」となるのです。

あなたの身の回りにいる「赤ん坊」や、自分の「子供」たちを「冤罪」で裁き、重い、重い「負担」を背負わせることが正しいことなのか?

いま「日本国民」たちの「良心」が試されているのです。

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「引用・参考」

歴史を偽造する韓国―韓国併合と搾取された日本・中川 八洋 (著)

亡国の「東アジア共同体」―中国のアジア覇権を許してよいのか・中川 八洋 (著)

国民の憲法改正―祖先の叡智日本の魂・中川 八洋 (著)

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