2008年07月23日

鳥越俊太郎…

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「アメリカ青少年精神医学学会の「テレビの暴力シーンが青少年に与える影響」に関する何百もの研究結果からは、以下のことが明らかになっています。

・子どもは暴力の恐怖に対し「免疫」を持つようになる。

・子どもが問題の解決の手段として、暴力を受け入れるようになる。

・テレビで見た暴力を子どもがまねるようになる。

・子どもがある登場人物、被害者、または加害者に自分を結びつける。

子どもをテレビや映画館のスクリーンの前に座らせる親は、現在最も効果があり、説得力のある道具で、子どもが教育(あるいは洗脳)されるのを許しているも同然です」(ジグ・ジグラー・子どもの運命は親で決まる! ポジティブ・キッズに育てる16の方法


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先日、「TBS」が少女による父親殺しを「マンガの影響」が一番大きな原因であった、という強引で粗雑な「印象操作」を行なって報じたのに続いて、今日は、「鳥越俊太郎」さんが、

>日本の社会格差が広がってきてる、ワーキングプアが増えている。小泉構造改革の名の下に進められた変化が、こういう犯罪を産み出していると思えてならない。(スーパーモーニングで発言。J-castより引用)

という「個人的な私怨」を持ち出して「印象操作」を行ないました。「青少年(人)」が「暴力」に走ってしまう原因については、冒頭で引用した「テレビ(メディア)」の影響から、「食生活」や、「呼吸」や、「教育」などに至るまで様々な「科学的検証結果」が出ています。

それらの「記録」は、書籍を通じて、ネットを通じて、調べる気がある人にならば、誰にでも調べることができるのです。

最近、発生した「無差別殺人」に与えた影響については、「鳥越俊太郎」さんが言う「小泉改革の影響」よりも、朝から晩まで「殺人」だ、「詐欺」だ、「汚職」だと、「人間」の醜さばかりを垂れ流し続けている「マスコミ」の影響の方が、数十倍、数百倍は大きいことは明白です。

「小泉改革のせいだ」、「自民党のせいだ」などという「私怨」に基づいた「情報操作」や、「犯罪者擁護」を繰り返していることも含めて、いまの「日本社会」に「マスコミ」が与え続けている「悪影響」は計り知れないものがあります。

子どもをテレビや映画館のスクリーンの前に座らせる親は、現在最も効果があり、説得力のある道具で、子どもが教育(あるいは洗脳)されるのを許しているも同然です(ジグ・ジグラー)

自分の身近にいる「子ども」たちに、「ワイドショー」や、「ニュース番組」を見せている「大人」たちがいたら、もう一度、「子ども」の未来について真剣に考え直すべきです。

「学校教育」も、「マスコミ」も「左巻き野蛮人」たちが牛耳っている、そのことの恐ろしさをもっと強く感じなければなりません。

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「引用・参考」

子どもの運命は親で決まる! ポジティブ・キッズに育てる16の方法・ジグ・ジグラー(著)

子どもたちはなぜキレるのか・斎藤 孝(著)

修身教授録―現代に甦る人間学の要諦・森 信三(著)

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2008年07月22日

「日本」を暗くする「マスコミ」の害

「少女の部屋からナイフで人を突き刺す場面が描かれたマンガが見つかりました」

先日、少女が、父親を刺殺した事件を受けて、「マスコミ」、特に「TBS」が少女が父親を刺殺したのは「マンガ」の影響を受けたからだ、という視点に立った報道を繰り返しています。

「マスコミ」や、「評論家」たちは、何か事件がある度に、「ホラー映画の影響だ」、「ネットの影響だ」、「サバイバルナイフの影響だ」、「マンガの影響だ」と、事件が起こった原因を、何か一つの要因に強烈に結び付けようとしますが、「人間」が「マンガに描かれたナイフで人を突き刺す場面」を見たからといって、すぐに人を刺殺するわけがありません。

「ナイフ」で人を刺殺するような場面が、少年少女たちに悪い影響を与えるというのならば、「TBS」は「コリア産」の「人殺しドラマ」の放送を直ちに中止するべきでしょう。

1年中、朝から晩まで「殺人」だ、「詐欺」だ、「汚職」だ、というニュースを垂れ流し、それだけではなく「犯罪」に手を染めた人たちを「擁護」し続けている「マスコミ」は、そろそろ自らのあり方について真剣に考え直すべきです。

朝起きたときから夜眠るときまで、「ニュース番組」で人間の「醜さ」を嫌というほど見せられ、学校でも「日本人は残虐です」と刷り込み続けられる、そんな腐りきった「日本国憲法下の日本社会」で、子供たちが健全に育つわけがありません。

「マスコミ」や、「左巻き」たちが垂れ流す「暗く」、「絶望的」なニュースがどれだけ多くの「日本人」の「夢」や、「希望」や、「可能性」を奪っているのか、そろそろ真剣に議論しなければなりません。

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「引用・参考」

修身教授録―現代に甦る人間学の要諦・森 信三(著)

子どもの運命は親で決まる! ポジティブ・キッズに育てる16の方法・ジグ・ジグラー(著)

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

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2008年07月21日

「日本人差別」が「悪」を助長している

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平成8年12月8日のTBS「サンデーモーニング」で、広島の原爆ドームが世界遺産に登録されたことが報道された。その中で、採決の際に米国が反対票を投じたことが批判的に扱われたが、ゲストのぺマ・ギャルポ氏は、「中国も事実上反対していた」と指摘した。「中国は反対ではなく保留だったのではないか」と突っ込む関口宏に、ぺマ氏は「確かにそうだが、投票前にはっきりと反対意見を表明している。マスコミはそうした事実をしっかり報道すべきだ」と明快に反論。ところが呆れたことに関口は「中国には日本憎しの感情があるんでしょうね」と中国の肩をもつような発言。ぺマ氏は「少なくともこの問題では日本は被害者だということを忘れてはならない。そもそも原爆は人類全体の問題だ」と関口の愚論をはねつけた。関口のような偽善の発想が長崎原爆資料館などの反日自虐展示につながっていることは言うまでもない」(三輪和雄・偏なテレビの直し方―日本をダメにした久米宏と筑紫哲也より)

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「長野」で行われた「聖火リレー」に派兵された「チャイナ人」たちが、平和を愛する「日本人」や、「チベット人」たちに「集団暴行」を行なった事実も、

日本固有の領土である「竹島」近海で、「日本人漁師」たちが「コリア人」たちに「虐殺」された事実も、極々一部の「マスコミ」を除いて完全にスルーしてしまう「日本社会」

原爆ドームを世界遺産に認定するかどうかの議論が為されている際に、「チャイナ」は、

>太平洋戦争で日本はアジアの人たちに大変な迷惑をかけた。 原爆ドームばかりを強調すると、日本は太平洋戦争の被害者のつもりになってしまうのではないか。日本は戦争を始めた加害者であることを忘れてほしくない。

と反対表明を行なっていますが、そのような考え方を持つことと、原爆ドームを世界遺産に認定するかどうかという議論は全く別の話です。

「チャイナ人犯罪者」や、「コリア人犯罪者」たちは、事あるごとに、「日本の過去(それも大半は捏造された過去)」を持ち出して、「自分たちが犯罪を犯した責任は日本人にある」などというとんでもない主張を展開しますが、そのような考え方こそが「加害者」であることを忘れるものなのではないのか。

「チャイナ」には「チャイナ」の言い分があることはよくわかります。「左巻き」がそれに理解を示すことは間違ったことではありません。しかし、その行為が「主語」によって全く逆のものに変わってしまえば「公」は、「私」と「私」が暴力によって争う戦場になってしまいます。

「大東亜戦争」の際に、「日本人」たちが大きな「被害」に遭ったことや、「竹島」で多くの「日本人」たちが「虐殺」されたこと、を「隠蔽」するような「社会」に、本当の「平和意識」を持った人たちが育つわけが無いのです。

「自虐」ばかりの「日本国憲法下の日本」に、「日本人の主張」が取り込まれるということは、「特定アジア」や、「左巻き」たちが言うような「軍国主義」を「日本」に生み出してしまうようなことではなく、いま現在、「世界」に存在する「軍国主義」や、「独裁者」などを牽制、抑制し、「世界」に「安定」と「秩序」を生み出すことなのです。

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「引用・参考」

偏なテレビの直し方―日本をダメにした久米宏と筑紫哲也・三輪和雄(著)

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

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2008年07月20日

「嘘つき」を容認すること、が「世界」の「安定」を破壊している

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事実を曲げて、歴史を都合よく書き直すことを歪曲というが、韓国・朝鮮が記す歴史はまさにそれで、独裁権力者が自分の都合に合わせて、故意に改竄しているために、ほとんど信用するに足りない。真実は闇に葬られ、虚偽の蛆が湧くようだ。 権力者たちの恣意に迎合して作られた「国定教科書歴史編」が、この傾向をさらに強めている。 そのもっとも顕著な例は、李朝500年末期の政治紊乱に蓋をして、公然たる売官買職が横行し貪官汚吏が跳梁した事実をまったく教えず、日韓併合がなければ、李朝は立派な国家として独り立ちできたかのような書き方をしているところに表れている。(略) 日韓併合を通じて、全国民に教育が徹底され、近代的医療制度が確立し、農漁業と重工業が興り、社会のインフラ整備によって工業国家としての基礎が築かれたことは、明白な事実である。 ところが終戦後、真の歴史は闇に包まれ、国定教科書の記述は重大な誤りを犯している」(崔 基鎬・歴史再検証日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実 より)

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「すべては嘘から始まっている」

「日本」と「コリア」との関係を考える時に、「日本人」が常に頭に入れておかなければならないことは、

「コリア人の思考は嘘から始まり嘘で終わる」

ということです。「コリア人」たちの思考は常に、

「教科書に書いてあるのだから間違いない」

「学校で教わったのだから間違いない」

「テレビや新聞のニュースで報じられたのだから間違いない」

というもので、このような「奴隷的思考」こそが、「コリア半島」を有史以来一度も「独立」を経験したことが無い「永久植民地」としてしまっているのですが、子供の頃から「奴隷社会教育」、「奴隷学校教育」、「奴隷家庭教育」を受けて育っている「コリア人」たちに、「真実」や、「世界には自由が溢れている」ということを教えるのは非常に難しいことです。

自分の同僚の「コリア人」は、「日本」で出版されている「本」の「多様性」と「量の多さ」に驚いていましたが、そのような状態を生み出している「日本人の好奇心」は、これからの「日本」と「世界」を健全に再構築するうえで非常に重要な意味を持つことになるでしょう。

いま「日本」では、「左巻き」や、「金銭至上主義者」たちが、「多民族共生社会」を実現する為に精力的に動き回っていますが、「思考」が「単一化」=「GOD化」している人たちをいくら「日本」に移りすませても、それはただ単に現状の「東アジア」や、「世界」をそのまま「日本」に縮尺して作り出し、「日本社会」に新たな「軋轢」を生み出すだけで、そこに「共生社会」が生まれることなど絶対にありえないのです。

これからの「世界」に「江戸時代」のような「秩序」と「安定」を生み出す為に真っ先に行なわなければならないことは、

「嘘を必要としている人たち」

を「世界」から消し去ることです。「嘘を必要としている人」が「社会(世界)」の中枢に存在している限り、この世の中から無駄な争いが無くなることはないのです。

「日本人」が「コリア人」たちの「嘘」に付き合い、容認するということは、世の中をより「不安定」なものにしてしまうことを忘れてはなりません。

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「引用・参考」

歴史再検証日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実・崔 基鎬(著)

朝鮮半島を救った日韓併合―いつまで彼らは“被害者”を続けるのか・黄 文雄 (著)

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2008年07月19日

「嘘」+「暴力」=「真実」=「コリアクオリティ」

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日帝36年の植民地搾取は否定できないという反論もある。 だが、これは大きな誤りである。史実からすれば、日本は植民地搾取どころか、半島の近代化に大量の人的、物的、財的資源を投入したのだ。(略)京城帝国大学の図書館予算は、東京帝国大学の10倍にものぼった。また地租にしても、日本国内が25%であったのに対して、朝鮮はたったの3.8%。(略)朝鮮総督府の歳出は、大正8年を除いてずっと15〜20%前後の赤字で、中央政府からの財政補填を受け続けていた。つまり、「朝鮮から植民地搾取をした」というのとは正反対に、日本国民を搾取して朝鮮の民生を支えていたというのが史実であった

東アジア大陸の人さらい文化が、「日本政府の強制連行」という嘘の土台となっているのだろう。強制連行が韓国の伝統文化であるということについては、戦後に、朝鮮半島のみが強制連行の舞台となっているという一事からだけでも想像できる。 この日本による強制連行という嘘が風化しないように、新たに編み出されたのが「従軍慰安婦の強制連行」という新たな嘘だろう。(略)しかし、戦前、朝鮮人が台湾の町々までに売春宿を経営していたのはよく知られていることだ。(略)「人類史上類例をみない暴挙」という非難は、ただの無知か、あるいは知らぬ顔の半兵衛かのどちらかであろう。(略)韓国には、過去の宮廷慰安婦問題だけでなく、ベトナム派兵における韓国人経営の韓国慰安婦、米駐留軍への韓国慰安婦、国家管理売春問題もあるが、それを直視する勇気がないため、あるいはその批判をそらすために日本に対する過去の追及にこだわるのだろう」(黄文雄・捏造された近現代史―日本を陥れる中国・韓国の罠より)

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「すべては嘘」

「加害者」と「被害者」が、「暴力」によって180度逆転してしまう。そんな不正義で、出鱈目なことが許されてしまったら、「社会」は滅茶苦茶になってしまうでしょう。

いま現在、「日本社会」や、「東アジア」が大きな「混乱」の中にあるのも、本来ならば「精神病院」に入院させて治療を施さなければならない「コリア人」たちが野放しにされたままになっていることが大きな要因なのです。

「日本が国を閉じている」、「コリアが国を閉じている」、もしくは「コリアとの交流を朝鮮通信使時代にまで縮小する」、そのような状況が作れていたならば、「日本人」が、「コリア人」たちからここまで甚大な「被害」を受けることなどなかったのです。

「日韓併合以来、日本人は常にコリア人たちの為に大きな犠牲を払ってきた」

「真実の歴史」を知ってみると、「自虐教科書」や、「村山談話」や、「河野談話」や、「謝罪決議」や、「戦時賠償」などは、一体なんだったのか?と誰もが思うことでしょう。

「日本のマスコミ」は、「竹島問題」で抗議活動を行なっている「コリア人」たちが、「キジ」の腹を切り裂き、「肝」を喰らった、という狂気の沙汰を全く報じませんが、そのような「コリア人」たちの姿を見れば、「コリア人」たちが主張している、「日本人はコリア人の腹を切り裂いて、肝を喰らった」という話も、「黄文雄」さんが伝えている「嘘」と同様で、「コリア人」自身の文化であったことがよくわかります。

「繁華街」を歩いている時に、「お兄さんマッサージいかがでしょうか?」と「コリア人」や、「チャイナ人」たちに声を掛けられたことがある人は少なくないはずです。あの「コリア人売春婦」と同じような人たちを「日本軍に強制的に売春をさせられた従軍慰安婦だ」と言っているのが、「コリア人」や、「左巻き」や、「欧米人」たちなのです。

そのような「事実」をどれだけ速く、どれだけ多くの「国民」たちに広めていくことができるのか?そこに「日本の未来」が懸かっているのです。

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「引用・参考」

捏造された近現代史―日本を陥れる中国・韓国の罠・黄 文雄 (著)

韓国・北朝鮮を永久に黙らせる100問100答・黄 文雄 (著)


朝鮮半島を救った日韓併合―いつまで彼らは“被害者”を続けるのか・黄 文雄 (著)

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2008年07月18日

「精神障害国家・コリア」

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(東亜日報03・02・10より)

20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性

この数値は、米国やヨーロッパなど先進国の平均11〜18%に比べて、2.5〜4倍に達する。

研究チームによると、人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。また、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す。

そのため、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、早急に対策を立てなければならないが、社会的な認識程度が低く、適切な診断と治療が行われていない。

柳教授は、このように潜在人格障害者の比率が高いことについて、「社会的価値観が混乱している中、家庭教育の不在が『人格未成熟の成人』を量産している」と説明した。

研究チームは、今回の調査で、12種類に分けて人格障害の有無を測定した結果、1種類以上の人格障害があると疑われる人が71.2%に達した、と発表した。



(韓国速報07・10・30より)

児童・青少年120万人、精神疾患

(*韓国の)子供たちの精神健康に赤信号がついた。注意力欠乏過剰行動障害(ADHD)、インターネット中毒、反抗障害、チック障害などで小児精神科と相談治療室を訪ねる子供たちが大きく増えている。

 小学生26%が情緒または行動問題を抱えており、ADHD疾患者が13%にもなるという調査も出てきた。(略)

ADHD、反抗障害、社会恐怖症、チック障害など治療が必要な精神疾患を持った児童・青少年は最小限120万人が越えると分析された。(略)

これを全国小中高生773万人(今年教育部統計)に単純適用してみれば129万人となる数字だ。

 ここに幼稚園児を入れてインターネット・ゲーム中毒など他の疾患を含めれば、200万人になると見られるというのが小児精神学会専門家たちの診断だ。


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「電通」や、「媚韓派議員」や、「在日コリア人成金」たちの「プロパガンダ」や、「友好政策?」の影響で、「コリア」と接する機会が「強制」されているいま、「反日」や、「反米」集会に参加している「コリア人」たちだけではなく、「韓流スター」と呼ばれている「コリア人」や、「コリア人留学生」たちなどと接して、大きな「嫌悪感」や、「違和感」を覚えている「日本人」は少なくないはずです。

そんな感情を抱く理由の一つに、冒頭で引用した記事にある、「コリア人」たちの「精神状態」が関わっていることは間違いないでしょう。「コリア人」の「精神」については、「アメリカ」の研究機関も、「在米コリア人の8割以上は精神障害者である」や、「コリア人には独特の精神病が存在する」という研究結果を発表していますから、これから「コリア人」たちを見る時は、予めそのような「予備知識」を持って見た方がいいでしょう。

「コリア人」の大半が「精神障害者」であることがわかれば、「金銭目当て」で「日本人」に強請り集りを繰り返している「コリア人」だけではなく、その他の多くの「コリア人」たちが、「日本人に酷いことをされた」、「日本人に差別された」、「私たちは世界で最も不幸な境遇にある」などという「嘘」を本気で信じ込んでしまっていることも理解できるはずです。

そんな「コリア人」たちを、「日本人」や、「欧米人」や、「その他の国の人」たちと、同一視してしまうことがそもそもの間違いなのです。

「コリア人」の「精神異常」は、いまに始まった事ではなく、数百年以上の長い年月を掛けて「コリア文化」の中に、完全に取り込まれた形で発症しているものです。「李氏朝鮮」を訪れた「欧米人」たちは、「コリア人」たちの「特質」についてこのような記録を残しています。

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朝鮮人は一般に、頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは、彼らがいまだに浸っている半未開性のせいである。大人がふだんの怒りを笑ってすませるから、子どもたちは、ほとんど懲罰を受けることもなく成長し、成長した後は、男も女も見さかいのないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。この国では、ひとたび決心すると、これを証明するために、自分の指を刺し、その血で誓いを記す。怒りが爆発したりすると、人びとは不思議なほどに安易に首を吊ったり、投身自殺したりする。些細な不快や一言の蔑視、ほんのなんでもないことが、彼らを自殺へと追いやっている」(朝鮮事情)

朝鮮の女は、(略)すさまじい狂暴さを発揮する。女は立ちあがってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには嘔吐する。(略)どうも朝鮮人は、幼少のときから自分の気分を制御する術を学ぶことがないらしい。子どもも親を見ならって、自分の気に入らないことがあると、まるで気が狂ったように大暴れして、結局、我意を通すか、それとも長くかかって鎮静にもどるか、そのいずれかに落ち着く」(ホーマー・ハルバート)

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いま現在、「竹島」や、「捏造従軍慰安婦」の問題などを巡って、喚き狂っている「コリア人」と、「李氏朝鮮時代のコリア人」は、全く同じ「遺伝子」や、「社会構造」の中で、全く同じ「精神状態」をもって、全く同じ行動を取っているのです。

「日本」と「コリア」の間で、何らかの問題が起こり、「コリア人」たちが喚き狂い出すと、直ぐに「日本人が悪いからだ」と言い出す、「反日日本人」や、「売国日本人」たちがいますが、「コリア人」たちが喚き狂うのは、「日本人」が相手だからと言うわけではなく、もとから「コリア人」たちが「そういう人」たちだからなのです。

「異常なのはコリア人である」

「コリア人は異常である」

そのような認識を全ての「日本人」がしっかりと持ち、「精神障害者」たちと接する時と同じように、「コリア人」たちと接しない限り、「コリア人」たちの「病気」はいつまでたっても治ることはないのです。

いま「反日日本人」や、「売国日本人」たちが行なっている「コリア人」たちを利用した「売国行為」も、「心優しい日本人」たちが行なっている「コリア人への同情」も、「コリア人」たちの「病状」を悪化させ、「日本人」と「コリア人」の双方を「不幸」にしてしまう、ということを忘れてはなりません。

これから先、「コリア人」たちが「病気」を治し、「普通に生きる」為にも、「日本人」が「コリア人」たちの「嘘」と「暴力」から解放される為にも、いままでのような接し方は百害あって一利なしなのです。

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「引用・参考」

醜い韓国人―われわれは「日帝支配」を叫びすぎる

醜い韓国人 歴史検証編―これは本当のことではないのか

朝鮮半島を救った日韓併合―いつまで彼らは“被害者”を続けるのか・黄 文雄 (著)

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