2008年05月01日

「日本人」を虐げ続けてきた。それが「日本国憲法下」の「日本の歴史」です。

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(大紀元日本4・30より)

豪州政府:五輪トーチリレー中、過激化中国人留学生

北京五輪トーチは4月24日、豪州首都キャンベラで混乱の中でリレーが行われ、中国人留学生は1万人ほど組織化されたかのように各地からキャンベラへ続々と参集した。彼らの激しい行為と共になだれ込んできた「赤い潮」は、自由・民主・平和を尊ぶ豪州社会および西洋各国メディアを驚愕させ、その余波は未だに消えていない。当時、警察に拘束された過激な行動で逮捕された中国人留学生5人は、起訴された上、強制送還の可能性が高まった。

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「チャイナ人」に「暴行」されたことを「血まみれ」になりながら必死に訴える「日本人」

その「日本人」の訴えを「無視」し、人目に付く所から必死に「排除」しようとする「警察官(長野県警)」

「無罪放免」になる「暴行犯」の「チャイナ人」

「日本のマスコミ」が全く報じない「真実」が、「ネット」の「動画サイト」を通じて、「世界」に広がっています。

「長野」の「聖火リレー」の様子を、「日本の左巻きマスコミ」の多くは、「一部で過激なチベット独立支持派による妨害行動がありましたが、聖火リレーは大した混乱もないままで終えることが出来ました」と報じました。

「チャイナ人」たちに「暴行」される「日本人」が、続出したことを、「何もなかったこと」にしようとする「日本」の「警察」と「マスコミ」と「政治家」たち。

「日本国憲法下」で、「コリア人」たちを「特権者」とし、「主権者」である「日本人」を虐げ続けてきた「日本国」は、まだ「外人」を「特権者」にし続け、「日本人」を虐げ続ける気なのか。

「日本人」を守ろうとしない「警察官」や、「マスコミ」や、「政治家」たち。

そんな「日本」を守ることが出来るのは「国民」たちしかいないのです。

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〔引用・参考〕

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

これでも朝日新聞を読みますか?・山際 澄夫(著)

囚われのチベットの少女

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posted by スーパー原始人 at 09:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする