2008年05月07日

「ネット」が「日本人の心」を「解放」した

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最初に思ったのは(*日本人は)極東で最も進歩した人だということ。次に礼儀正しく威厳をもって生き、威厳をもって死ぬことを知っている人々だと思った。(略)平和を望む人間は常に戦いに備えていなくてはいけないんだ。自由な人間でないかぎり威厳をもって死ぬことはできないんだ」(ジャック・キャノン元米軍中佐)

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「威厳無き政治家」

「威厳無き教師」

「威厳無き役人」

「威厳無きマスコミ」

「威厳無き日本人」

「威厳無き日本国」

「日本国憲法下の日本」ほど「日本人の質」が低下した時代はありません。

「憲法九条」、「無防備都市」を至上の価値とする「人命軽視の殺人支援者」たちを野放しにしている「日本国憲法下の日本」

無限の繋がりと、無限の大きさを持っていた「命」は、ただの「私物」と化し、「私利私欲の為」に、「人」が騙され、傷つけられ、殺され続けている。

>自由な人間でないかぎり威厳をもって死ぬことはできないんだ(ジャック・キャノン元米軍中佐)

「チャイナ人」たちに、「拷問」され、「強姦」され、「臓器売買の為の商品」とされ「虐殺」された「チベット人」や、「東トルキスタン人」たち。

「チャイナ人」の「暴挙」を見て見ぬ振りをする「左巻き」や、「政治家」たち。

「殺人鬼」、「悪魔」、「鬼畜」、「人間の屑」、どんなに激しく彼らを罵ったとしても、帰ってこない「虐殺された人々」

いま日本人として、人間として出来ることは何なのか?

立ち上がった「正常な日本国民」たち。

手を結び、共に「未来」を作っていくべき相手は誰なのか?

「チャイナ共産党」と手を結んだ「左巻き」や、「政治家」たちと、「チベット人」や、「東トルキスタン人」と手を結んだ「国民」たち。

どちらが正しいのか?

「平和を愛する人」たちならわかるはずです。

「キム・ジョンイル」の「虐殺」を支援している「コリア人」や、彼らに「強制動員」された人々を上回る人たちが集まった、「日比谷公園」の「コ・キントウ」に対する「抗議集会」。「日本人の心」は死んでいませんでした。

「身体の自由」は有していても、「心の自由」は有していなかった「日本国憲法下の日本」

「日本国憲法改正反対!」と60年以上も叫び続けている「ファシスト」たちから、「日本人の心」を「解放」したのは、「インターネット」でした。

>(日本人は)礼儀正しく威厳をもって生き、威厳をもって死ぬことを知っている人々だと思った。

>自由な人間でないかぎり威厳をもって死ぬことはできないんだ(ジャック・キャノン元米軍中佐)

「インターネット規制」、「人権擁護法案」、「外人参政権付与」、いま「日本国憲法下」で「日本人の心」を支配し続けてきた「ファシスト」たちは、自らの「特権」を守る為に、必死になって巻き返しを図っています。

「日本を愛する人」、「平和を愛する人」、そして「自分を愛する人」たちは、一丸となってこの「戦い」に、何が何でも勝利しなければなりません。

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〔引用・参考〕

米中石油戦争がはじまった―アメリカを知らない中国は敗れる・日高 義樹(著)

吾、身は幼児となりて母を慕い―戦士たちの遺した手紙・櫻井 よしこ (編集)

武士ズム~小林よしのりVS堀辺正史~・堀辺 正史 (著), 小林 よしのり (著)


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posted by スーパー原始人 at 23:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする