2008年05月14日

「日本国民」たちの逆襲

もしも「インターネット」が普及していなかったら・・・・・

「聖火リレー」や、「コ・キントウ・チャイナ主席」が来日した際に、「マフィア」も含めた「在日チャイナ人」たちが、「日本人」や、「チベット人」や、「ウイグル人」たちに対して、「乱暴狼藉」を働き、それを「警察」が見逃していたことを知る「日本国民」は殆ど居なかったでしょう。

「大した混乱もなくてよかったですね」

などと「嘘」を付く「政治家」たちや、

「真実を伝えるよりも、自分のイデオロギーの布教を優先する」

心無い「マスコミ関係者」たちが作り出した「妄想の世界」を、「国民」たちは信じてしまったはずです。

「日本人を守らない日本の警察ならば、アメリカや、外国のプロの傭兵や、賞金稼ぎたちに、日本の治安維持を任せた方が遥かにマシです」

「自国民を守らない警察など存在する意味がない」

「政治家」や、「警察」たちがこのまま「国民」たちを守ろうとしないのならば、「国民」たちは、「地域」ごとに「警備会社」と契約を結ぶか、アメリカのように「国民」たちが「自己武装」するしかなくなるでしょう。

最近、「秋葉原で銃刀法違反で捕まる人が増えている」というニュースをよく見かけます。そこで捕まった人たちは、「強盗団が怖いからナイフを携帯しています」と言っていました。

「政治家」や、「警察」が何もしないから、

「政治家」や、「警察」が本気で「国民」たちを守ろうとしないから、

「日本国憲法」という最低の「人命軽視憲法」によって、「平安貴族」のように堕落してしまった「日本人」

「エセ人権思想」に毒された「平安時代」に「犯罪」が大増加したように、「日本国憲法下」の「日本」でも「罪のない国民」たちが傷つき続けています。

しかし、このまま「国民」たちは黙って、「チャイナ人」や、「政治家」や、「警察」たちの「暴挙」を見逃さないでしょう。

「日本国民」を見殺しにした「政治家」や、「警察」に対して何も言わない「左巻き」

「チャイナ共産党」の「チベット人大虐殺」に何も言わない「左巻き」

そんな腐りきった「左巻き」たちとは違って、「正常な日本人」、「常識を持った日本人」は、「ネット」を通じて、新時代の「武士」になろうとしています。

何が何でも「日本」を、「日本人」を守る!

そんな思いを、「ネット」から「日本社会」全体へと広げていかなくてはなりません。

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〔引用・参考〕

フィリピン少年が見た「カミカゼ」―幼い心に刻まれた優しい日本人たち ・ダニエル H.ディソン (著)


これだけは伝えたい 武士道のこころ・名越 二荒之助 (著), 拳骨 拓史 (著)

武士ズム~小林よしのりVS堀辺正史~・堀辺 正史 (著), 小林 よしのり (著)

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posted by スーパー原始人 at 21:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする