2009年01月07日

「平成下克上」

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TBSラジオ・コラムの花道

http://podcast.tbsradio.jp/st/files/st20090107.mp3

*売国「サヨク」や、「マスコミ」や、「野党議員」たちに騙されて、利用されないように、ネットサーフィンをしながら聴いてみてください。

掲示板や、ブログや、HPでの宣伝もよろしくお願いします。

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「定額給付金」の是非を巡って、与野党内から賛否両論、様々な「声」があがる中、「派遣村」という「プロパガンダ村」に集まった「村民」たちには、5万円〜2万円の「生活資金」が貸し付けられました。

「東京中」に、「寮付き」、「前借OK」の「仕事」が溢れている中、「面接」ではなく、「派遣村」に集まった人たち。

そんな彼らが「サヨク」や、「マスコミ」や、「野党議員」たちがいうような「被害者としての弱者」ではなかったことは、もう「ネットユーザー」ならよくわかっているはずです。

自らの置かれている「状況」も理解できず、「他人」に「迷惑」をかけ続ける「自称・被害者としての弱者」

彼らの多くが、「他人」が汗水流して納めた「税金」から受け取った「生活資金」を、「酒」に、「タバコ」に、「パチンコ」に使ったことを、多くの「マスコミ関係者」は知っています。

しかし、「国民」たちがそのことを「テレビ」や、「新聞」で知ることは出来ないのです。

今回の「派遣村プロパガンダ」で、「まじめに生きている国民」たちは、また大きな「被害」を被りました。

「サヨク」や、「マスコミ」や、「野党議員」たちは、「私利私欲」に走り、「本当に助けを必要としている人」たちや、いま「日本社会が抱えている問題の本質」を見えなくするという大きな「罪」を犯しました。

「言葉狩り」や、「情報操作」で、「真実」を隠蔽してきたのは誰なのか?

「国民」たちに「考える時間」を与えないようにしているのは誰なのか?

「日本は侵略国家ではない」、「派遣村はやらせだ」という「言葉」すらも、発することも出来ない「空気」を作っているのは誰なのか?

「売国奴」たちの「勝ち逃げ」、「やり逃げ」を絶対に許してはなりません。

何年、何十年掛かろうが、「まじめに生きている国民」たちを裏切った者たちには、「制裁」を加える、「国民」たちがそう「決意」し、「行動」を起こさない限り、「日本国」はほんの一部の「特権者たちの為だけ」のものとなってしまうのです。

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「引用・参考」

葬られるサラリーマン・藤井 厳喜(著)

這い上がる力・藤井 厳喜 (著)

劣化列島 日本・藤井 厳喜 (著)


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posted by スーパー原始人 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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