(戸井田とおるブログより)
地方参政権を求める緊急集会 (ジャーナリスト水間政憲)
永住外国人の地方参政権を求める4・16緊急東京集会を取材した。会場の憲政記念館前には、5〜60人の男女市民が反対を訴えかけていた。また、警察官も同数程度警備していたが、所謂右翼街宣車の姿形はどこにも無かった。開会の前に、全員を起立させ「参政権を勝ち取ろう」などのシュプレヒコールの練習を強制していた。主催者挨拶によると、今回の緊急集会は、李大統領来日に合わせたとのことだ。国会議員の参加者は、民主党10名、公明党6名、共産党3名、社民党福島瑞穂、新党日本田中康夫の21名だった。その中で、今、積極的に推進している国会議員は、赤松広隆衆院議員の挨拶で明らかになった。それは、「今、民主党の外国人参政権法案は、白眞勲参院議員を中心に纏めています。私は、公明党さんのような相互主義を取りません。最終的には、国政選挙参政権も求めますが、最初から多くを求めず、とりあえず地方参政権を勝ち取ろう」などと発言。その他藤井裕久衆院議員から「国家主義者の小泉、安倍がいなくなった、今がチャンス」など民主党議員の発言が際立っていた。自民党議員は参加していなかったが、加藤紘一、大前繁雄、西野あきら、3名の衆院議員が賛同者として名を連ねていた。転載フリー
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「日本の敵国」や、「売国奴」たちの「情報操作工作」に踊らされて、「安倍バッシング」を行い、「民主党」に投票した人たちは、いま「日本」に何が起こっているのか、よく考える必要があります。
「外人」、それも「反日・日本人蔑視外人」たちに、「国政選挙参政権」を与えたら、「日本社会」はどうなってしまうのか?
「チベット」をはじめとする「世界各地」で「大虐殺」を行っている「チャイナ共産党」や、「キム・ジョンイル」などを「支持」し、「崇拝」する人たちが、「日本」の「国政」に携わった時、「日本人の自由」は大きく制限されることになります。
「民主党」は「公約」で、「日本」へ「3000万人の外人」を受け入れることを掲げています。
「滞在(ステイ)」とされているこの「公約」も、「外人参政権付与」のように、やがては「権利」の拡大を要求し、「3000万人の外人」が、「日本」に「永住」することになるでしょう。
その時、「一つの自治体」に「外人」が、数千人、数万人、数十万人単位で「流入」したら、小さな自治体(過疎地域)は、完全に「外人」の手に落ちてしまいます。
「民主党(野党)」に投票している人たちは、それがどれくらい「恐ろしい」ことなのか、理解しているのでしょうか?
「反日外人」たちの「下」で、生きていかなくてはならない「社会」
そのような「社会」が、「日本人」に「幸福」を齎すことなどないのです。
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〔引用・参考〕
世界の金言 日本人の妄言―中・高生にもわかる東大教授のバカ言論・水間 政憲(著)
亡国の「東アジア共同体」―中国のアジア覇権を許してよいのか・中川 八洋(著)
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