



「懸雪洞」

「小林よしのり」

「的場浩司」

「窪塚洋介」
窪塚洋介HP
http://www.infini-inc.net/infiniFiles/mem_File/ky_main.html

「坂田利夫」

「清野幸子」

「森光子」

「青山るみ」

「大村崑」
崑の村HP
http://kon-chan.com/

「浅香光代」
浅香光代の楽屋
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/aiu-top/

「愛川欽也」

「宮路オサム」

「ペギー葉山」
ペギー葉山HP
http://peggy.musical.to/

「つのだ☆ひろ」
つのだ☆ひろHP
http://www.tsunodahiro.com/

「渥美二郎」

「渡部昇一」

「小堀桂一郎」

「篠沢秀夫」
篠沢秀夫 公式HP
http://www.max.hi-ho.ne.jp/h-shinozawa/indexhtml

「小野田寛郎」
小野田自然塾
http://www.andec.com/onoda/

「綿貫民輔」
綿貫民輔HP
http://www.watanuki.ne.jp/

「扇千景」

「古賀誠」
古賀誠HP
http://www.kogamakoto.gr.jp/

「朝青龍」
日本相撲協会HP
http://www.sumo.or.jp/

「魁皇」
魁皇後援会HP
http://www.nogata-cci.or.jp/kaio/

「栃東」
大関栃東公式ブログ
http://www.tochiazuma.jp/

「千代大海」

「白鵬」
白鵬倶楽部
http://www.hakuho-club.com/
「みたま祭り」に訪れている人たちが、年配者ばかりではなく、若者が多かったことに驚きましたが、祭りの雰囲気を見て、自分が以前から考えている「祭り」を初めとする、日本の「伝統文化」「古きよき日本の心」こそが日本再生の鍵だ、という思いを更に強くしました。
最近、樋口清之先生の本を読み返しているのですが、その中で樋口先生は、現在の日本社会が抱えている「犯罪増加」や、「教育崩壊」や、「家庭崩壊」や、「地域社会崩壊」や、「自殺」や、「ひきこもり」や、「自然災害」や、「子育て」問題などに対して、数十年も前から「警笛」を鳴らすと同時に、問題を解決する為の大きなヒントを「日本の歴史」から取り上げています。政治家や、役人や、教育者や、子を持つ親や、地域社会の再生を試みている人たちは、「先人たちの知恵」から学び、未来に活かしてもらいたいものですが、自分は「靖国参拝」問題がその大きなきっかけになると思っています。
戦後の日本は、中国や、韓国や、朝鮮などから、「理不尽」で、「暴力的」で、まったく筋の通っていない要求を突きつけられ続け、その中の多くを、日本国内の「売国奴」や「工作員」などの「活躍」もあり飲み続けてきました。
その中で、最大にして、最悪の要求が、「靖国参拝」の中止要求です。この日本人にとっての「英霊」に対する「冒涜」だけではなく、「死生観」や、「歴史認識」問題と合わせての、日本の「存在証明」である「過去」の否定や、抹殺行為は、日本を瀕死の重傷まで追い込みはしましたが、今後は逆に、「人」として絶対に超えてはならない一線を踏み越えてしまった、中国や、韓国や、朝鮮や、日本国内の協力者たちは、「封印」されてしまっていた「日本の歴史」の「真実」というパンドラの箱を開けてしまったことにより、いままで自らの犯し続けてきた「罪」や、「ありのままの自分」から目を逸らすことによって、かろうじて保ってきた「虚像の自己存在理由」を根底から切り崩され深い苦しみの中に叩き落されることになるでしょう。
いま日本と世界が抱えている解決が困難な問題の数々も、本当の「靖国神社の心」と共に、「日本の歴史」が甦ったならば、解決へと向かって大きく動くはずです。
〜〜〜
「「死ねば神になる」という伝統的感覚や仏教信仰からくる「衆生悉皆成仏」「山川草木悉皆成仏」の死生観から、日本では敵も味方も死ねばみな神だとして信仰対象になる。これは敵であれ、すべての悪しき過去も「水に流す」という文化の表れでもある。また戦犯であろうと何であろうと国家に殉じた者は護国の英霊として合祀するのが靖国神社だ。 まさに日本人の死生観の精華といえる。戦前、日本軍は靖国神社の心で、敵国の戦死者に対しても、その国、護国の英霊であるとして戦闘の合間に慰霊、供養したのである。敵でも死後は丁重に弔うというのが日本人だ。 世界では今日でも民族間、宗教間で憎悪に満ちた対立抗争が決して後を絶たない。そうであるなら日本人の死生観、その象徴である靖国神社こそ、世界人類にとっては大切な遺産なのではないだろうか」(黄文雄)
〜〜〜
現在の日本と世界の「危機的」状況を見れば、日本がいつまでも中国や、朝鮮や、韓国や、日本国内の「エゴイスト」たちの幼稚な戯言に付き合っている暇は無いはずです。
これから夏にかけて彼らは、様々な「工作」を仕掛けてくるでしょう。日本国民は、その「工作」に騙されない、屈しないという決意を持って「封印」されてしまっていた「歴史」を一つずつ解き放って行かなくてはなりません。
昨日の「みたま祭り」では、「つのだ☆ひろ」さんが奉納コンサートを開催していました。

つのださんは、リハーサルを、「スーパーマン」のTシャツで行い、本番で「ジャズ」を歌いましたが、「スーパーマン」も、「ジャズ」も、靖国神社に祀られている「英霊」たちの多くにとっては、かつての「敵国」のものです。
最近では、「敵」に対するタブーは、世界的に徐々に無くなりつつありますが、まだまだ根強い「反発」が残っています。特に日本のお隣さんや、宗教原理主義者たちの間では、逆に「敵」という意識を強化する動きが見られています。
「敵」という存在は、人間だけではなく、生きとし生けるものたち全てが有しているものですから、「敵」がいること自体は悪いことではありません。ただし、「敵」を必要としなければ「存在」を維持できない「集団」は、全ての者たちにとって「悪い敵」です。
そのこと共に、お隣の国であったら、殴り倒されたり、「親日派」というレッテルを貼られて大変なことになるであろうことを、ごく「自然体」で受け入れている、日本の「主語」(アメリカや、敵国の)ではなく、「述語」に主眼を置く文化、
〜
「日本では敵も味方も死ねばみな神だとして信仰対象になる」
「戦前、日本軍は靖国神社の心で、敵国の戦死者に対しても、その国、護国の英霊であるとして戦闘の合間に慰霊、供養したのである。敵でも死後は丁重に弔うというのが日本人だ」
〜
これこそが「ディス・イズ日本」であることを認識し、広めていくことが「日本」を再生します。
〜
「世界では今日でも民族間、宗教間で憎悪に満ちた対立抗争が決して後を絶たない。そうであるなら日本人の死生観、その象徴である靖国神社こそ、世界人類にとっては大切な遺産なのではないだろうか」(黄文雄)
〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
[参考]
いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL・小林 よしのり(著)
新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論・小林 よしのり(著)
だから日本人よ、靖国へ行こう・小野田 寛郎(著)
靖国神社と日本人・小堀 桂一郎(著)
↑投票よろしくお願いします。










