2008年07月08日

「下関市」を守れるかどうかで「日本社会」は大きく変わる

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(朝日新聞7・8より)

下関市の嶋倉剛教育長が日本の朝鮮半島に対する植民地支配について「植民地支配は歴史的事実に反する」 と発言した問題で、山口朝鮮学園の人たちが、市役所で発言に抗議する活動をしていることについて、江島潔市長は7日の定例記者会見で、「迷惑なのでいい加減にしてほしい」 と述べ、嶋倉教育長には発言の撤回や謝罪を指示しない意向を改めて示した。

 会見で江島市長は、今月3日から続く学園側の抗議について「大人数で来ることは想定しておらず非常識。数の力に屈することはありません」と述べ、嶋倉教育長に対しては 「慎重に発言するよう口頭注意している。これ以上マスコミに出るような場を積極的につくりたくない」 と話した。

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「我々が積み重ねてきた100の努力の5分の1、10分の1の努力で在日韓国人や、朝鮮人は同じことが出来てしまいます。そんな日本人差別は絶対に許せないし、絶対に解消しなければなりません。しかし、いまは彼らの10倍、20倍の努力でこの戦いに勝ちましょう。我々が勝たなければ、日本から正義が無くなってしまいます。絶対に、絶対にこの戦いに勝利しましょう!」

この言葉は、某飲食チェーン店の創業者が、社員たちの前で語ったものです。

「在日特権」=「日本人差別」と、店舗から、店名や、メニューまでを、「コリア系企業」に盗まれ、「倒産寸前」にまで追い込まれた、某飲食チェーン店を建て直す為の決起集会。

そこでその創業者は「魂の叫び声」を上げました。

いまから少し前、「歴史の真実」を語った「議員」たちが、「コリア人」や、「チャイナ人」や、「左巻き」たちの「暴力」によって、辞任(辞職)に追い込まれていた、ことを覚えているでしょうか。

正しくないこと、卑劣で汚いことを行った「コリア人」や、「チャイナ人」や、「左巻き」たちが「暴力」によって、正しいことを行なった「日本人」を虐げ続けてきた。それが「日本国憲法下の日本」なのです。

冒頭で取り上げた某飲食チェーン店は、「コリア系企業」が行なった、偽宴会の予約や、風説の流布によって毎月毎月大きな「損失」を計上していました。

同様の被害には、他の「日本系企業」も遭い続け、「在日コリア人特権」の存在と合わせて、「日本系企業」を悩ませ続けました。

その対策として、「日本系企業」は、互いに「偽業者」や、「問題店員(工作員)」の情報を共有し、「企業防衛」に努めました。

しかし、事態は改善することなく、「日本系企業」の経営は悪化し続けて行きます。

そんな時、某飲食店(冒頭の企業とは別)の創業者が講演を行なった後に、一人の男性が創業者のもとへとやって来て、涙ながらに「謝罪」を行なったのです。

男性はいままで、自分が会社の支持で行なってきた「犯罪」と「コリア系企業」の内情を話し続けました。

「コリア系企業」の内情は、「コリアの歴史」そのものの実に酷いものでした。男性は、会社のあり方に疑問を抱きながらも「家族」を養う為に、「暴力」に耐え、「奴隷」同然の労働を何年間も続けていたのです。

そんな男性の「心」を変える一つの出来事が起こります。ある日の営業で、泥酔していたお客様が追加のアルコールドリンクを注文した際に、男性は、そのお客様の身体を労わり、アルコールではなく、「水」を持っていったのです。その男性の「優しさ」に感動した、お客様は、会社宛に「感謝」の手紙を送ります。

「最高の接客」

しかし、その「コリア系企業」にとっては、男性の「優しさ」や、お客様を労わる気持ちは「最低」のものでした。

男性は、会議で、「てめぇ何でワンモア(追加ドリンクオーダー)取らねぇんだよ!」と幹部から集中攻撃を受け、更に以前から販促で「学生客」を多く連れて来ていたことに対して、「細せぇ客(客単価が低いお客様)ばかり連れて来るんじゃねぇよ!」と罵倒され会議後には、「罰」としてトイレ掃除をさせられ、幹部たちが見ている前で、トイレ全体を舌で舐めさせられるという屈辱を味あわされたのです。

そんな男性が、「自分」と「正義」を取り戻す為に訪れたのが、同業他者の某飲食店経営者の講演会だったのでしょう。

男性の告白を受けた某飲食店経営者は、他の経営者たちとの会合で一連の出来事を伝えました。

「警察に訴えよう!」

参加した経営者たちからはそういう意見が続出しました。しかし、そこで一人の経営者がこう言いました。

「あの会社のやってきたことは許せないけど、こんな卑劣なことが行なわれていたことが、世間に大きく知れたら、真面目に働いている他の業界関係者全員が同じ目で見られちゃうよ」

そう言って、その経営者は、問題を警察沙汰(訴訟沙汰)にはせずに、一人で「コリア系企業」の経営者に会い、「謝罪」をさせ、「示談金(賠償金)」を受け取り、それ以降「コリア系企業」は卑劣な「犯罪」を行なえなくなりました。

いまから少し前の「日本社会」では、このようなことが「当たり前」のように行なわれていました。

今回取り上げた話は、「コリア人」の「蛮行」に、「日本人」が打ち勝ったものですが、このような例は稀なもので、その裏には涙を飲んだ多くの「日本人」がいたのです。

いま「コリア人」や、「左巻き」たちの「蛮行」の被害に遭っている「下関市」は何とか陥落することを免れていますが、その裏には、「国立市」や、「鴻巣市」や、「堺市」のように「コリア人」や、「左巻き」たちの「暴力」の前に屈してしまった「自治体」が数え切れないほど存在しているのです。

「主権者である日本人が差別され続ける日本国憲法下の日本」

そんな「日本人」を不幸にする「日本社会」は、差別の元凶である「日本国憲法」共々変えなければなりません。

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「引用・参考」

ザ・在日特権

嫌韓流 実践ハンドブック 反日妄言撃退マニュアル

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2008年06月29日

「議論」を止めているのは、いつも同じ人たち

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(共同通信6・28より)

タクシー台数を削減へ 国交省が法改正検討
 
 国土交通省は28日、規制緩和でタクシーの台数が過剰となり運転手の労働条件が悪化しているとして、新規参入や増車の規制を強化する一方、悪質事業者については営業の許可を取り消すなどの方法で台数を削減していく方針を固めた。

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「東京都」の「タクシー事情」については今まで何度も触れてきました。

次の「都知事選」で、「猪瀬直樹候補」と「左巻き候補(浅野氏?)」が戦う時には、「タクシー業界」と「国民の生活」を大きく変えることになる、

「地下鉄(鉄道)24時間営業」

の是非を巡る議論が浮上することになるでしょう。

いま問題となっている「居酒屋タクシー」も、「地下鉄(鉄道)」が24時間運営されていたならば、随分と違った形になっていたかもしれません。

「猪瀬副知事」は、「地下鉄(鉄道)」の24時間営業化の推進者ですが、その方針に大きく反対しているのが「反猪瀬派(反石原派)」=「左巻き」たちです。

自らの「利権」を確保する為と、下らない「内ゲバ」争いの為に、「運営組織」の統合を妨げ、「国民」たちに大きな迷惑をかけているのが「都営地下鉄」と「東京メトロ」に寄生している「左巻き」たちですが、彼らと手を携えて「猪瀬潰し」を目論んでいるのが、「コリア系タクシー会社」を中心とした「タクシー業界」です。

自分は「タクシー業界」の人たちが、「地下鉄(鉄道)」の24時間営業に反対することは否定しません。「タクシー業界」の人たちにも生活がありますし、「地下鉄(鉄道)」の24時間営業化が「社会」の利益となるのか、不利益となるのかについては、しっかりとした議論をしなくてはなりません。

ただ、絶対に許してはならないことは、「地下鉄(鉄道)」の24時間営業に反対している人たちに、

「憲法改正」や、「カジノ」や、「靖国神社参拝」や、「歴史教科書正常化」や、「日の丸・君が代」や、「朝鮮への経済制裁」や、「捕鯨」などに反対し、「人権擁護法案」や、「外人参政権付与」を目指している人たちが含まれ、既に「工作活動」を開始していることです。

「年金問題」は、「左巻き」と「民主党(野党)」の情報操作で、「盗んだ年金」が「消えた年金」に摩り替えられ、いまでは「宙に浮いた年金」とされ、「問題の根源」には全く到達できない形で「決着」する様相を見せています。

「地下鉄(鉄道)24時間営業」、「年金」、「裏金」、「居酒屋タクシー」・・・

「国民たちの利益」=「公の利益」よりも「私の利益」を優先し、「社会」を混乱させている人たちを許してはなりません。

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〔引用・参考〕

東京からはじめよう―国の再生をめぐる九つの対論・猪瀬 直樹 (著)


持続可能なニッポンへ・猪瀬 直樹 (著)


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2008年06月20日

「特権者」たちの呪縛は「ネット力」で断つしかない

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「(*北朝鮮は)加藤紘一の一本釣りに取り掛かっていた(略)。YKKの一角として伸張著しかった加藤のもとに、朝鮮労働党書記の金容淳から、国交交渉再開のための訪朝団派遣を促すメッセージが複数のルートを通じてもたらされたのである。そのうちの一つが、在日朝鮮人から帰化した貿易業者、吉田猛だった。

 吉田の介在はのちに、コメ支援と絡んで「加藤の利権ではないか」との疑惑を呼んで物議を醸すことになる。(略)

 このころには、渡辺美智雄を団長に据えた訪朝団の構想が、加藤やその盟友である山崎拓らによって本格的に練られていた。」(青木英一・北朝鮮利権の真相より)



「加藤氏(*加藤紘一)は自民党幹事長時代(略)、村山内閣が30万トンのコメ支援を打ち出したとき、党内の反対意見を押し切って支援を実施した張本人ですし、その年政府与党訪朝団に、日本に帰化した朝鮮人を父に持ち、北朝鮮の対日工作の責任者と言われた金容淳氏と太いパイプを持つ、まさに"北朝鮮のエージェント"と目される人物に「加藤紘一事務所 吉田猛」という名刺を持たせて参加させている。山形三区の有権者は、こうしたことを知っていながら1票を投じたのか」(八木秀次・日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで糺すより)

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>山形三区の有権者は、こうしたことを知っていながら1票を投じたのか。

恐らく大半の「有権者」は、「加藤紘一」議員が、「北朝鮮(外国)」との「黒い繋がり」の疑惑を追及されていることを殆ど知らないでしょう。

そうでなければ、いくら「日本国憲法下の日本人」たちが「平和ボケ」してしまっているとは言っても、「加藤」議員のような「売国奴」が当選するはずがありません。

「真実」を報じない「テレビ」と「新聞」が「売国奴」たちを生き延びさせている。

いま「売国奴」たちを厳しく批判している「安倍元総理」が、「罪」を擦り付けられた「年金問題(盗まれた年金)」の真の「黒幕」は、「左巻き公務員」たちでしたが、そのような「情報操作」、「印象操作」工作を仕掛け、「国民たちの味方」であるという「顔」をしていた「国会議員(安倍議員も含めて)」たちは、

「議員年金」という「特権」

を有しているのです。「議員年金」という「特権」を有しながら、「年金問題」で「国民たちの味方」であるという「顔」をしている「国会議員」たちは、すべて「国民たちの敵」なのです。

「国会議員」も、「マスコミ」も、「左巻き」も、「特権者」という点では、すべて「国民たちの敵」です。

一般の「国民」たちは、まずそのことを「頭」に入れておかないと、これからも「特権者」たちにいいように利用される人生を送るしかないのです。

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〔引用・参考〕

北朝鮮利権の真相

日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで糺す

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2008年06月17日

「左巻き」たちの冷たさが「社会」からあたたかさを奪っている

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(八重山毎日新聞6・17より)

自衛隊音楽隊コンサートで抗議集会 地区労など平和団体

八重山地区労働組合協議会(大浜明彦議長)を中心とした「平和憲法を守る八重山連絡協議会」は16日午後、陸上自衛隊第1混成団音楽隊による公共施設を使用してのコンサート開催に対し、抗議集会を開く、と発表した。
 同協議会は、「軍隊・自衛隊の音楽隊は部隊の戦意・士気を鼓舞し、高揚する目的で結成されている」とし、「音楽隊という形であれ、市民生活のなかに自衛隊が入り込んでくることは容認できない」と、異議を唱えている。

大浜議長は「ここ八重山も戦争により、マラリアなどで多くの人たちの命が脅かされた。23日には『慰霊の日』を迎えるというこの時期に、自衛隊がコンサートを行うことは理解できない。多くの皆さんに集会に参加してもらい、自衛隊の活動や米軍基地撤廃などについて考えてほしい」と強調した。
 抗議集会「平和な八重山に軍服を着た音楽はいらない集会」は18日午後5時30分、新栄公園に集合し、ビラ配布を行ったあと、午後6時10分から同公園で、沖教組や高教組、九条の会やえやま、いしがき女性9条の会などがリレートーク形式で、抗議・意見を表明する。

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「日本軍(自衛隊)」の任務は「日本の敵」から「日本国民」たちを守ることだけではありません。

「沖縄(日本)」を防衛している「日本軍」は、1972年から離島に暮らしている「沖縄県民」たちに急病や、重病の「患者」が出た場合に、「航空機」を使って「患者」の搬送を行い続けてきました。

これまで「日本軍」が「患者」たちを搬送する為に出動した回数は、約7000回。

心無い冷血な「左巻き」たちが、「日本軍」に対する「差別」と「誹謗中傷」を繰り返す中、「日本軍人」たちは、大変危険な任務を淡々と遂行してきたのです。

「すべては国民のために」

「国民」たちを守る為に、「命」を懸けている「日本軍人」たちの気持ちは、心ある「沖縄県民」たちにはしっかりと伝わっています。

「日本軍」には、「命」を救われた「沖縄県民」たちから、多くの「感謝の手紙」が届いています。

>「音楽隊という形であれ、市民生活のなかに自衛隊が入り込んでくることは容認できない」

心無い冷血な「左巻き」たちが、どんなに「現実」から目を逸らそうとも、「日本軍」たちが「沖縄県民」たちの「生活」と一体となり、「沖縄県民」たちの「命」を守っている「事実」は消すことが出来ないのです。

心無い冷血な「左巻き」たち。

「感謝」なき「社会」

そのことがどれだけ多くの「国民」たちから「幸せ」を奪っているのか、「国民」たちはよく考えなければなりません。

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〔引用・参考〕

新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論・小林 よしのり (著)


軍事を知らずして平和を語るな・石破 茂 (著), 清谷 信一 (著)


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「格差問題」よりも「特権問題」

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(voiceより)

「平沼新党」勝負のとき:平沼赳夫<対談>関岡英之

関岡 長野で聖火リレーが行なわれた日、私は「草莽全国地方議員の会」と一緒に抗議活動に行きましたが、長野には数千人の中国人留学生が動員されていて、市街は赤旗に占拠されていました。私たちの抗議活動は、人数と声の音量で中国人に圧倒されてしまった。そしてデモ行進をしているとき、メンバーが中国人留学生から暴行を受けたんです。

平沼 いまはインターネットの時代ですから、私も長野に参加した人たちからたくさんメールをもらいました。そうとうひどい状況だったようですね。外国人の留学生に対して、日本政府は最多で年間280万円ぐらいの資金援助をしています。にもかかわらず、そんな行動をとるのは由々しきことです。(略)

関岡 今回長野で起こった騒動はけっして自然発生的ではなく、中国大使館が司令塔となって費用まで負担した組織的動員だった、ということです。これは『朝日新聞』でさえ報道している事実。わが国の主権下で、外国政府がこれほど大規模な示威活動をやって見せたのはおそらく初めてではないでしょうか。3年前に中国各地で反日暴動が吹き荒れたときでさえ、日本国内でこうした事態は起きませんでした。しかし、中国大使館が指令すれば、数千人の中国人が結集して日本に圧力をかけることができる、と見せつけられたわけです。これはもう、治安問題、政治問題と認識すべきでしょう。


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「日本人差別」

「人種差別」

「秋葉原」の「虐殺事件」を受けて、「日本の敵国」や、「マスコミ」や、「左巻き」たちの、「格差問題プロパガンダ」が再び勢いを増しています。

>外国人の留学生に対して、日本政府は最多で年間280万円ぐらいの資金援助をしています。

自分と同じ職場で働いている「チャイナ人留学生」の男性は、19歳という年齢で、昼間に「専門学校」に通いながら、「年収500万円」を稼ぎ出しています。

彼の「一族」は、何人もの「留学生」を「日本」へと送り出し、その人たちが稼ぎ出したお金で、「チャイナ」に「団地のようなビル群」を建てました。

他にも20代前半で、「日本」で稼いだお金を、「株」や、「不動産」に投資して、「数億円」の資産を築き上げた(いまはバブル崩壊で随分と資産を減らしたでしょうが)「チャイナ人留学生」もいます。

そんな彼らの大半は、「日本の法律」を犯して「違法就労」をしているにも関わらず、「日本人」が収めた「血税」から多くの「補助金」を受けているのです。

「留学生」を受け入れることによって存続している「本来ならば廃止されるべき学校法人」や、

「国外送金」された「日本円」によって失われた「内需」のことを考えれば、安易な「外人受け入れ政策」によって「日本」に生み出されている「ロス」は計り知れないものがあります。

「日本人」を蔑ろにする「政治家」

「日本人」を蔑ろにする「マスコミ」

「日本人」を蔑ろにする「左巻き」

いま「国民」たちが怒りをぶつけなくてはならない対象は、

「格差」ではなく、「特権」です。

「政治家特権」、「役人特権」、「在日コリア人特権」、「宗教特権」、「差別特権」、「女性特権」、「外人特権」・・・・・

「努力」や、「才能」とは関係の無いところに存在している「特権」こそが、「国民」たちの「真の敵」なのです。

「格差問題プロパガンダ」に騙されてしまえば、「特権」を拡大しようとしている「特権者」たちを利してしまうだけです。

まず最初に解消しなければならないのは、「格差」ではなく、「特権」=「差別」だということを忘れてはなりません。

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〔引用・参考〕

呆れる議員特権 信じたくないホントの話

『嫌韓流の真実! ザ・在日特権~朝鮮人タブーのルーツから、民族団体の圧力事件、在日文化人の世渡りまで!~』

男女平等バカ―年間10兆円の血税をたれ流す、“男女共同参画”の怖い話!

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2008年06月11日

「日本人だから」

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(ブルームバーグニュース6.11より)

北朝鮮:日本に4000万ドルの投資要請、ガス施設向け−聨合ニュース

6月10日(ブルームバーグ):韓国の聨合ニュースは10日、北朝鮮が無煙炭を利用したガス生産施設の建設で日本に4000万ドル(約42億7500万円)を投資するよう要請したと報じた。匿名の情報源を基に伝えた。

  聨合ニュースによれば、日本は北朝鮮にいる日本人拉致被害者の帰国に向けた進展がない限り、対北朝鮮援助をしないとの姿勢を堅持している。

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「自国民(日本人)」を拉致した「日本の敵国」に援助をする「国」

「自国(日本)」にミサイルの照準を合わせ、反日教育を行っている「日本の敵国」に援助をする「国」

そんな「情けない国家」には、「罪も無い人たち」や、「弱者(本当に支援を必要としている人たち)」を救うことなど不可能です。

「日本の敵国」に媚へつらい、支援することと、「差別された!」という「嘘」を付き、「日本国民」たちに寄生し、他人の金でパチンコを打ったり、贅沢をしている人たちを支援することは、一体の「毒」となり、「日本国憲法下の日本」を腐らせ続けてきました。

「悪人」たちの「犠牲」となった人たちは、二度と世の中に帰ってくることはなく、「罪」を犯した「悪人」たちは、「人権」や、「社会的矯正」や、「保護」の名の下に、「罪も無い人たち」が支払った「税金」で生活し、再び世の中へと帰ってくる。

「社会」を成立させる為に最も必要なことは、「形」はどうであれ、実際には「存在」しない「平等という幻想」を「国民」たちに提供し続けることです。

その意味では、最近、「国民」たちの大きな関心を集めている「格差(官と民、民と民、外と内)」の問題に、「国」が真剣に取り組むことは、「日本」の「社会」を再構築する為に大きな力を発揮するでしょう。

ただ、その時に「国(指導者)」がよく考えなければならないのは、「平等という幻想は差別を伴わなければ成り立たない」ということです。

「平等と差別は一体である」

そのことを全く理解していない「左巻き」たちが掲げている「平等」という概念では「社会」を「健全」に成立させることはできません。

「日本人だから」

腐敗だらけの「日本国憲法下の日本」を再生する為には、「チャイナ」や、「コリア」などが行っている「特殊性幻想の付与」ではなく、

「食料」や、「職」や、「安全」や、「自然」などの面で、「日本人だから」という「快の感覚」を「国民」たちに与える努力を積み重ねていかなくてはなりません。

「日本人だから、拉致されても国は助けてくれない…」

そんな「負の感覚」を「国民」たちに与えている「社会」が健全であるはずはないのです。

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〔引用・参考〕

本当は恐ろしい「平和」と「人権」というファシズム・佐藤貴彦(著)

大人の言うことを聞きなさい!・佐藤貴彦(著)

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2008年05月24日

「百年単位の視点」が日本を救う

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「竹島を取り戻そうとするならば、武力には武力をもってするしかない。しかし、我国の社会は、自国の武力による実力行使を許すことはできないだろう。(略)すでに、日本海で漁をする日本の漁船は、竹島に近づくことは無い。多くの日本人にとって竹島は忘却の彼方の島である。独島死守を叫ぶ国と国民の大半が関心を持たない国では、既に勝負がついているようだ。日本政府の外交政策では、竹島の返還を韓国に強く要求することもなく、永い年月が過ぎてしまった。竹島は、独島となり、二度と還らぬ島なのかもしれない」(山田吉彦)

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「文部省」と「島根県」が、「竹島は日本固有の領土である」ことを「国民」たちに教える為に、新たな動きを見せていますが、この動きに対する「日本」と「コリア」の「政治家」や、「マスコミ」の「熱度」の違いを見ると、「日本国」の「竹島奪還」は、まだまだ、まだまだ先となりそうです。

「日本国民」たちが、「コリア」による「竹島侵略」と「資源強奪」や、「日本人虐殺」から学び、考えなければならないことは、この「小さな島一つの問題」が、「日本の敵国」による、「日本」の「領土」や、「日本人」の「心」の「侵略」を助長しているだけではなく、「犯罪」や、「自殺」や、「虐待」や、「依存症」などの増加にも大きく関わっているということです。

「外交」における、「平和」や、「友好」や、「話し合い」や、「謝罪と賠償」という言葉と、「社会」における、「人権」という言葉によって「日本侵略」と「私的暴力」を肯定している人たちの存在は、数十年の時を経て、「日本社会」から「善悪の基準」や、「優先順位の基準」や、「守る」という意思を奪い去ってしまいました。

「日本国憲法以前の日本」では、いまの「日本」よりも「防犯体制」が厳しくありませんでしたが、それはただ単純に「日本」が安全だったわけではなく、「地域」や、「家庭」や、「学校(寺子屋)」や、「道場」や、「神社仏閣」などを通じて、「善悪の基準」や、「優先順位の基準」や、「守る」という意思が、「子供」の頃から、繰り返し、繰り返し、徹底的に教え込まれていたからです。

「日本国憲法下」で行われた「私」に基づいたバラつき、歪みきった「社会基準」では、「国民」たちを守れないことは明確です。

これからの「日本の繁栄」と、「日本国民」たちの「幸福」を手に入れる為には、「百年単位の視点」に基づいた「日本再興計画」が必要です。

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〔引用・参考〕

日本の国境・山田 吉彦(著)

闘え、日本人―外交とは「見えない戦争」である・日下 公人(著)

日本人から奪われた国を愛する心・黄 文雄(著)

本当は恐ろしい「平和」と「人権」というファシズム・佐藤 貴彦(著)

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2008年05月17日

「妄想」と「リアル」

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ワールドカップの騒動を見て感じたのは、二種類の人間が出来ているということだね。観て楽しむ人と、それをやろうとする人のグループに完全に分かれてきている。これはヤバイんじゃないかなと思う。 どっちに所属してるかで人生変わってきてしまう。観て楽しむことが自分の生き方全般に浸透した瞬間に、これはもう平民として扱われる人たちに分類されてしまう。 おいら、ワールドカップの試合はほとんど観たけれど、ちっとも燃えない。所せんは人がやっていることだと思っちゃったから。サッカーをやる方には回れないにせよ。バカ騒ぎする連中とは一緒になりたくない。「ああ、こういう人たちもいるんだな」って距離をおいて考えないと、危ないと思うよ。 ワールドカップを観ていて相変わらず「感動をありがとう」なんて言っている奴はもうてんで駄目なんだよ。ほんとうの感動は、やった奴しかわからない」(ビートたけし)

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「観て楽しむ人」と

「それをやろうとする人」

「日本社会の二極化」の一番大きな要因は、「左巻き」たちが言うような「自民党の経済政策」でも、「新自由主義者」たちの影響でもなく、「自由になりすぎた日本人の心」=「無責任に野放しにされた日本人の心」が生み出した「心の二極化」です。

「人権」や、「権利」や、「ゆとり」の名の下に行われた「日本人総怠け者化計画」

かつて全ての「国民」たちに「平等」に与えられていた、「週6日間指導・教育を受ける権利」は、「週5日」に削減されただけではなく、「指導・教育の質の低下」によって大きく奪われ続けてきました。

「塵も積もれば山となる」

「週に1日」、「1日数時間」の「差」は、「1年」、「10年」の時を経て、「圧倒的な差」となってしまうのです。

「左巻き」たちは、「常人」の何倍、何十倍も「努力」を積み重ねてきた人と、「特権」によって「努力」もしないで「不公正な利益」を得ている人たちをごちゃ混ぜにして「批判」していますが、「努力」によって「利益」を得た人たちと、「特権」によって「利益」を得た人たちは明確に「区別」しなければなりません。

>ほんとうの感動は、やった奴しかわからない(ビートたけし)

いまの「日本」に必要なのは、「妄想の中に引きこもっている左巻き」たちの言葉ではなく、「ビートたけし」さんのように「リアル」を知っている人たちの言葉なのです。

「自由」があるから「差」が生まれる

「自由の苦しみ」

「自由の厳しさ」

「ジャック・キャノン元米軍中佐」は、

>平和を望む人間は常に戦いに備えていなくてはいけないんだ。自由な人間でないかぎり威厳をもって死ぬことはできないんだ。

と言いました。「キャノン元米軍中佐」の言う「平和」は=「自由」に置き換えることが出来ます。

「観て楽しむ人」と

「それをやろうとする人」

が「等価」であっていいはずがありません。

「自由とは何なのか?」

「妄想の中に引きこもっている左巻き」たちの語る「エセ自由」に騙されてはなりません。

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〔引用・参考〕

悪口の技術・ ビートたけし(著)

PROFESSIONAL勝者の条件―勝ち残る者と敗れ去る者の違いとは・ドゥンガ(著)

歩を金にする法・升田 幸三(著)

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2008年05月16日

諸悪の根源は「日本国憲法」にある

「ベトナム戦争」における「枯葉剤散布」という「極悪非道」の「無差別攻撃」

「毒に侵される人々」

「次々と産まれてくる奇形児」

隠すことが出来ない「現実」

「アメリカ」に対する「国際的非難」は、日に日に高まり、「爆発」する兆しを見せていました。

追い込まれる「アメリカ」

そんな「アメリカ」が、自らに対する「非難」をかわす為に持ち出したのが、「反捕鯨運動」でした。

「アメリカ」は「ベトナム戦争」における「極悪非道」の振る舞いに対する「国際的非難」をかわす為に、「巨額の予算」を投じて、「反捕鯨運動」=「反日プロパガンダ」を世界中で開始します。

「ベトナム」で「枯葉剤」をばら撒いた「アメリカ」は、世界中に「反捕鯨活動資金」=「反日プロパガンダ資金」として「ドル」をばら撒きました。

「枯葉剤」に「身体」を侵された「ベトナム人」たち

「ドル」に「心」を侵された「人」たち

「日本」で「アメリカ批判」を行っていた人たちは、次々と「ドル(円)」と引き換えに「心」を売り渡していきました。

その時に、「アメリカ」の「反日プロパガンダ工作」を容易にさせたのが、「GHQ(アメリカサヨク)」と「左巻き」たちによる「自虐教育」でした。

「反日」の為なら「アメリカ」の蛮行から目を逸らす「左巻き」

「反日」の為なら「チャイナ」の蛮行から目を逸らす「左巻き」

「親米ポチ」という存在は、「日本」を蝕む大きな「病」ですが、それよりも遥かに大きな「病」が、「左巻き」たちなのです。

「ポチ」と「左巻き」

両者に共通するのは、「守ること」、「守る責任」の放棄です。「日米同盟依存」、「憲法九条」、「無防備都市」

「見殺しにされる国民たち」

そんな「日本国憲法下の日本」に、「いじめ」や、「虐待」や、「犯罪」や、「家出」や、「自殺」や、「少女売春」や、「依存症」などが溢れかえるのは当然なのです。

「日本国憲法」という「日本史上最悪」の憲法の下で、苦しんでいる「国民」たちを救うことが出来るのは、

「全ての大人たちの何が何でも守ってやる!」

という「共通意思」です。「子供たちに安心感」を、「罪もない人たちに安心感」を、「真面目に働いている人たちに安心感」を。

「国」が「拉致被害者」たちを捜さなかったことと、「親」や、「教師」が「家出した子供」たちを捜さないこと、は「一体」なのです。

「脱・日本国憲法」

そのことなくして「真の改革」も、「真の平和」もないのです。

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〔引用・参考〕

反捕鯨?―日本人に鯨を捕るなという人々(アメリカ人)・丹野 大 (著)


病むアメリカ、滅びゆく西洋・パトリック・J. ブキャナン (著)

新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論・小林 よしのり (著)


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2008年05月14日

「日本国民」たちの逆襲

もしも「インターネット」が普及していなかったら・・・・・

「聖火リレー」や、「コ・キントウ・チャイナ主席」が来日した際に、「マフィア」も含めた「在日チャイナ人」たちが、「日本人」や、「チベット人」や、「ウイグル人」たちに対して、「乱暴狼藉」を働き、それを「警察」が見逃していたことを知る「日本国民」は殆ど居なかったでしょう。

「大した混乱もなくてよかったですね」

などと「嘘」を付く「政治家」たちや、

「真実を伝えるよりも、自分のイデオロギーの布教を優先する」

心無い「マスコミ関係者」たちが作り出した「妄想の世界」を、「国民」たちは信じてしまったはずです。

「日本人を守らない日本の警察ならば、アメリカや、外国のプロの傭兵や、賞金稼ぎたちに、日本の治安維持を任せた方が遥かにマシです」

「自国民を守らない警察など存在する意味がない」

「政治家」や、「警察」たちがこのまま「国民」たちを守ろうとしないのならば、「国民」たちは、「地域」ごとに「警備会社」と契約を結ぶか、アメリカのように「国民」たちが「自己武装」するしかなくなるでしょう。

最近、「秋葉原で銃刀法違反で捕まる人が増えている」というニュースをよく見かけます。そこで捕まった人たちは、「強盗団が怖いからナイフを携帯しています」と言っていました。

「政治家」や、「警察」が何もしないから、

「政治家」や、「警察」が本気で「国民」たちを守ろうとしないから、

「日本国憲法」という最低の「人命軽視憲法」によって、「平安貴族」のように堕落してしまった「日本人」

「エセ人権思想」に毒された「平安時代」に「犯罪」が大増加したように、「日本国憲法下」の「日本」でも「罪のない国民」たちが傷つき続けています。

しかし、このまま「国民」たちは黙って、「チャイナ人」や、「政治家」や、「警察」たちの「暴挙」を見逃さないでしょう。

「日本国民」を見殺しにした「政治家」や、「警察」に対して何も言わない「左巻き」

「チャイナ共産党」の「チベット人大虐殺」に何も言わない「左巻き」

そんな腐りきった「左巻き」たちとは違って、「正常な日本人」、「常識を持った日本人」は、「ネット」を通じて、新時代の「武士」になろうとしています。

何が何でも「日本」を、「日本人」を守る!

そんな思いを、「ネット」から「日本社会」全体へと広げていかなくてはなりません。

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〔引用・参考〕

フィリピン少年が見た「カミカゼ」―幼い心に刻まれた優しい日本人たち ・ダニエル H.ディソン (著)


これだけは伝えたい 武士道のこころ・名越 二荒之助 (著), 拳骨 拓史 (著)

武士ズム~小林よしのりVS堀辺正史~・堀辺 正史 (著), 小林 よしのり (著)

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2008年05月11日

「日本国憲法の申し子」VS「国民」

〜〜〜

「私は、(*関西地区に)空港をつくるのに一番いいのは京都府か兵庫県の山奥だと思っていた。松下幸之助さんも同じ考えで「それが一番いい」と言われたときは、350億円でできると主張されていた。(略)ところが一般世論は、空港は海へ出てくれ、陸上は騒音でみんな苦しむ、と全員反対で固まっていた。(略)いろいろな手段で騒音問題は解決できるのであって、なにも海の上に埋立てに限ることはないという議論はそのときからあった。

 ところが、奈良県と和歌山県の山をたくさん買い占めていた人がいる。この土を捨てる場所が欲しい・・・・・、こんなに儲かる話はない。まずは土を空港公団に売りつけて、跡地が平らになるから住宅団地でもゴルフ場でもつくればいい。(略)

 そんな裏話を思い出すが、要するに言いたいことは、ビルダーばかりでつくるとムダが多いという教訓である」(日下公人)

〜〜〜

「橋下大阪府知事」と、「左巻き」や、「族」との戦いが激化しています。

「橋下大阪府知事」の「財政健全化政策」に対して、「左巻き」や、「族」たちは、

「公務員の給料は低いのにこれ以上削減されたら生きていけないじゃないか!」

「公共の仕事が赤字になるのは当たり前だ!」

と「民間常識」を持った「普通の国民」たちが聞いたら、信じられないような言葉を連発しています。

「大阪府民」と「日本国民」たちは思い出さなければなりません。

「空港」が内陸部に建設されそうになった時に、「騒音問題」を持ち出して叫び狂っていた「プロ市民」と、彼らに資金援助を行っていた「土建屋」や、「族」たちの姿を。

そして、その「裏側」を報じなかった「売国銭ゲバマスコミ」たちの姿を。

いま「左巻き」や、「族」たちは、自らの「利権(特権)」を守る為に、「橋下バッシング」を激化しています。

「過激派」と関わりがある「左巻き職員」が、「マスコミ」の前で「橋下批判」を行い、「TBS」をはじめとする「左巻きマスコミ」が、「橋下府知事」に対する「印象操作」を行おうとしたのは記憶に新しいことです。

「増税」=「税金を私腹を肥やす為に使い続けてきた人たちが作った借金を、国民たちが支払わされること」

「天安門事件」を支援してしまった「過去」から何も学んでいなかった「福田総理」は、「チベット人大虐殺」を支援してしまいました。

「過ちを繰り返す指導者」

しかし、「国民」たちには大きな変化が見られました。

「チャイナ共産党によるチベット人大虐殺に抗議する国民たち」

「大阪」で行われた「左巻き」と「族」たちによる「橋下バッシング」の「裏側」を暴いたのも、「国民」たちでした。

「庶民たちが作った日本文化」

「日本文化」の面白さや、力強さは「庶民たちの叡智」の結集によって生み出されているのです。

「自虐教育」、「日の丸・君が代批判」、「靖国参拝批判」、「移民受け入れ拡大」、「外人参政権付与」、「人権擁護法案」、「チャイナ共同体への参加」

いま「指導者(日本国憲法下支配者)」たちは、「日本」という存在を消滅させる方向に、「国民」たちを導こうとしています。

そのことが「国民」たちを幸せへと導くのか、真剣に考える必要があります。。

そして、その答えが「否」であったならば、「江戸庶民」たちのように、「国民」たちの叡智を結集して、新時代の「価値観」を作り上げなければなりません。

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〔引用・参考〕

「質の経済」が始まった 美の日本、カネの米中・ 日下 公人(著)

日本人を幸せにする経済学―クール&ハッピーで生き抜こう。・日下 公人 (著), 森永 卓郎 (著)


疑惑人らがつくった関西国際空港・木村 久 (著)


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2008年05月06日

「日本の為に」という強い意思が無ければ、「日本」を救うことは出来ない

〜〜〜

「「日中平和友好条約二十五周年」と称して、中国に呼びつけられた福田康夫官房長官(*当時)は思わぬ問題を突きつけられた。旧日本軍が残していった遺棄化学兵器によって中国人が深刻な被害を受けているというのだ。中国の専門家は「マスタードガスが原因」と言うのだが、60年も有毒ガスの効果が残っているとは思えない。(略)中国政府は「処理は自分たちがするので、お金だけ負担してほしい。1兆円は必要だ」と要求してきた。

 確かに、日本軍が遺棄したものもあったが、調べてみるとソ連製や中国製のものも多数混じっていた。しかも、中国軍は日本軍から押収した、これらの武器弾薬の類を使って国民党軍と戦ったのである。その歴史的経緯を考えれば、所有権も処理する責任も、その時点で中国に移ったとするのが、国際法の常識である。(略)

 中国政府は福田官房長官から謝罪の言葉を引き出したうえに、(略)大使を呼びつけ、「この遺棄化学兵器による被害は、改めて日本の軍国主義と中国に対する侵略政策を思い起こさせるものである。(略)この責任をどうとってくれるのか」と、声高に迫ったという。その結果、日本政府は中国に対し、新たに27億円の無償援助協力を約束させられた」(浜田和幸)

〜〜〜

「全て日本が悪い!」

「日本人」は何の為に「働き」、「税金」を納めているのか?「チャイナ共産党」に「責任」がある、「遺棄化学兵器」を処理する為にこれから「日本」が拠出する金額は「1兆円」を超えると言われています(チャイナ共産党は、60兆円を要求)。

これまで「日本」は、「チャイナ」に「10兆円」以上の「援助」を行っています。「チャイナ共産党」は「日本人の金」を使って、「核兵器」や、「ミサイル」や、「空港」や、「高速道路」や、「地下鉄」や、「工場」などを作り続けてきただけではなく、「反日教育」や、「反日映画」や、「反日施設」などにも「日本人の金」を投入し続けています。

「チャイナ人」>「日本人」

「日本」には、まだまだ「道路」や、「鉄道」や、「空港」や、「工場」などの「整備」や、「誘致」を必要としている地域がたくさんあります。

いま大きな問題となっている「道路特定財源」も、「日本人」が払った「税金」を、「日本人の為」に使っていたならば、とっくの昔に廃止、縮小することが出来ていたのです。

「日本人」=「奴隷」

このまま「日本人」が「奴隷」とされる状況を放置してしまえば、これまで「ODA」という形で、「チャイナ共産党」へと貢がれていた「日本人の金」は、これからも「環境対策」や、「戦後補償」という形で、貢がれ続けることになります。

これから「日本」が生き残っていく為には、「道路」や、「鉄道」や、「空港」などを整備し、「太陽光発電」や、「風力発電」を普及すると共に、技術革新を進め、「地震」や、「台風」などに対する防備を万全にし、「農業」を振興し、「軍隊」を整備するなど、やるべきことが山ほどあります。

「日本国内」にやるべきことがあるのならば、救うべき「日本人」がいるのならば、まずそこに「全勢力」を注ぎ込み、「余力」が生まれた時に、「海外」へ援助をする、それが「共同体の筋」というものです。

「日本の敵」を駆逐する為には、「愛国心」が必要です。「国民」たちは、「日本の為に」という意思が=「自分の為」であることをもう一度、思い出さなければなりません。

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〔引用・参考〕

チャイナ・コントロール―米中覇権戦争を見据えた日本の国家戦略・浜田 和幸 (著)

胡錦涛の反日行動計画・浜田 和幸 (著)


北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠・浜田 和幸 (著)


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2008年05月05日

「外人利権」を許してはならない

〜〜〜
(日経新聞5・5より)

自民、外国人定住へ基本法・「移民庁」設置など検討
 
 自民党は外国人の定住を推し進めるための基本法制定の検討に入った。日本で一定期間働く外国人の受け入れや管理政策を担う「移民庁」を設置するほか、不当な低賃金労働などが問題となっている外国人研修・技能実習制度を抜本的に見直す。少子高齢化による人口減少の流れを踏まえ、海外からの人材確保体制を強化する。来年の次期通常国会への提出・成立を目指す。

 自民党の国会議員約80人で構成する外国人材交流推進議員連盟(会長・中川秀直元幹事長)が今月中旬に提言をまとめる。ただ、政府・与党内には治安や国内労働問題から慎重・反対論もある。

〜〜〜

「日本の未来」のことを考えれば、「人口」は今よりも減ったほうがいい。

そのような主張をする人たちが、少なからずいるなか、「日本の未来」は、一握りの人たちの価値観によって、「移民受け入れ拡大」の道以外の「選択肢」が無い状況に向かいつつあります。

「少子化は大問題だ」と言いながら、本気で「少子化対策」を行おうとしない「移民受け入れ拡大論者」

何でもかんでも「外」に頼り続けてきた「日本国憲法下の日本」

「食料」、「軍備」、「エネルギー」という「国の根幹」を為す分野を、「外国の力」無しでは何一つとして賄うことができない「未熟者国家日本」

そんな「情けない生き方」は、「日本国憲法」という「奴隷憲法」と完全に手を切らない限り変えることは出来ないのです。

それらの分野に加えて、「人口」までもを「外国の力」に頼ってしまったら、「日本人の心」は完全に「死滅」してしまうでしょう。

自分たちの「ご先祖様」たちを祀ることや、「歴史教科書」を書くことや、「憲法」を改正することなどを、「外人」に伺いを立てなければ為すことが出来ないような「社会」を作ってしまった結果が、「自殺」や、「ひきこもり」などの大増加に繋がっているのです。

「外人移民受け入れ」問題については、経済評論家の「森永卓朗」さんが、「ドイツ」の失敗例を取り上げてこう批判しています。

〜〜〜
(日経BPより)

「ドイツでは1960年代、高度成長のもとでトルコから大量の労働者を受け入れた。

 ところが、高度成長が終わり外国人労働者の雇用調整をしようとしたところで、つまずいてしまった。すでにドイツ国内では労働者たちに二世が誕生。彼らはドイツで生まれ育ち、ドイツ語しか話せず、本国に返そうにも返すことができない。

 そこでドイツが何をやったかというと、トルコに家を建てるための資金を与え、子どもたちにはトルコ語を教えた。そうした莫大なコストをかけて雇用調整をしたのである。

 日本で外国人労働者を受け入れても、まず同じことが起きるだろう。

 外国人労働者のメリットというのは、雇った企業のみに現れる。

 ところが、そのコストは長期間にわたって全国民にはねかえってくるのだ。たとえば、小学校の教育一つとっても、外国人の生徒がいれば、コストは10倍はかかるだろう。外国人労働者本人も失業を頻繁に繰り返すことが予想され、失業保険のコストがかかる。

 公的な住宅費もかかるし、市役所のパンフレットも各国語で書くためにコストがかかる。

 そして、そうしたコストは雇った企業ではなくて、何の関係もない国民にかかってくるのだ。

 さらにいけないのは、外国人が入ってくるために、まじめな日本の若者がワリを食うことだ。その一例が、最近になって外国人の受け入れが検討されている介護士や看護師である。

 日本の若者のなかにも、最近では福祉分野で働きたいという、まじめな人がたくさんいる。ところが、そこに外国人介護士や看護師を受け入れたらどうなるか。起きるのは、外国人の賃金に合わせた劇的な賃金低下である。これでは、若者ならずとも勤労意欲を失ってしまう。」(森永卓朗)

〜〜〜

「外人留学生支援」や、「移民庁」の創設や、「通訳費」や、「生活保護費」など、多くの「日本人」が、「支援」や、「機会」を必要としている中、なぜ「日本人」よりも「外人」が優先されなければならないのでしょうか。

「外人利権」

行政が生み出す様々な「無駄」について「国民」たちが厳しい目を持ち始めた中、「友好」や、「人権」や、「国際化」という言葉を隠れ蓑にして、新たな「無駄」が続々と生み出され続けているのです。

ほんの一部の人たちが抱えている「利権」を守る為に、「外人移民受け入れ」を拡大し、「国民」たちの「負担」が大幅に増える。

「外務省」、「文部省」、「媚チャイナ派」、「媚コリア派」、「左巻き団体」、「弁護士」等々、彼らの「懐」を潤す為に「国民」は生きているのではないのです。

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〔引用・参考〕

「人口減少」で日本は繁栄する―22世紀へつなぐ国家の道・日下 公人(著)

二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?―人口減少社会の成長戦略・猪瀬 直樹 (著)


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2008年05月04日

「左」には「地獄」しかない

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「基本的人権というのはどういうことなんだ。人権というのが、どうも、義務と切り離して、権利ばっかり主張する根源になっているんじゃないか。 国民の義務を果たす奴が、同時に権利を得られるというのならばよくわかるんだけどね。どの団体も、必ず権利だけ叫んで、義務は何もやらない。

 勤労の義務というのもあるんだから、国民は働かなきゃいけないわけだ。こじきなんてのは、存在自体が憲法違反なんだよ」(ビートたけし)

〜〜〜

都合のいいときだけ「憲法」を振りかざす「卑怯な左巻き」たち。

「左巻き」たちが行っていることは、ただの「サボリ」であり、「暴力団」と変わらない「ゆすり・たかり」であることは、「ネット」を利用している人たちならよくわかっているはずです。

「努力している人ほど損をする」

「まじめ(まとも)な人」たちが、「左巻き」や、「左巻きに甘やかされた怠け者」たちのせいで、「高いツケ」を払わされているのが、いまの「日本社会」なのです。

「老人」が「家族」に捨てられて「生活保護」を必要とし、「医者が気に入らない」という人に「数千万円もの交通費」を支給し、「医者」とグルになって、数百人もの「市民」が「生活保護費」を「不正受給」し、「差別された!」という「嘘」を付いた「犯罪者」たちが、「税金を免除」され、莫大な額の「税金」を奪い取って生きている。

そんな「腐った社会」が、「日本国憲法下の日本」なのです。

「週に5日しか学び、働かないことが常識となった日本社会」

「左巻き」たちが「怠ける」為に作った、その「常識」に従っている「怠け者」と(腹八分目で生きることをむねとしている人たちは別ですが)、「週に6日、7日学び、働いている人」たちの「差」は、「1年、2年」の時を経て「圧倒的な差」へと広がってしまうのです。

「自助努力」を怠って、「ルール(法律)」を「自分たちの都合」に合わせて、変えさせることによって、「怠けたまま」で「金」を得ようとしているのが「左巻き」たちなのです。

そのような「左巻きの常識」に合わせている「人」や、「社会」に、「明るい未来」が待っていないことは当然なのです。

「他人」の足を引っ張り、「他人」に集っている「暇」があるならば、「自分の実力」を高める為に「時間」=「人生」を使うべきです。

自分と同じビルで働いている「沖縄出身の青年」は、「フリーター」として、「450万円以上の年収」を稼ぎ、もう直ぐ、「沖縄」に「自分の店」を出す予定です。

いまの「日本」は、「職種」、「勤務時間」、「勤務地」などの「自由(わがまま)」を求めなければ、「フリーター」であっても「年収300万円」は確実に稼ぐことが出来ます。

「家事」に時間をとられて「フルタイム」で働くことが出来ない人たちは別としても、「独り身」で、「フルタイム」で働くことが出来る「若者」たちは、「左巻き」たちの作り出す「空疎な世界」に「ひきこもる」のではなく、「前向きに社会」を見て、「自分の実力」を高める為に生きた方がいいでしょう。

自分と同じビルで働いている「沖縄出身の青年」は、「元ニート」でした。しかし、いまは「毎日」をもの凄く「エネルギッシュ」に生きています。

「人間は誰でも、もの凄いエネルギーを持っている!」

「やれば出来る!」

「日本人は凄い!」

「国民」たちが、「左巻き」の作り出した「空疎な世界」から抜け出し、「前向き」に生きたとき、「日本社会」を覆っている「絶望」の大半は、跡形もなく消え去っているでしょう。

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〔引用・参考〕

落選確実選挙演説・ビートたけし(著)

二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?―人口減少社会の成長戦略・猪瀬 直樹 (著)


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2008年05月03日

「自民党」も、「民主党」も、「日本人軽視」という点では変わらない

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(朝日新聞5・1より)

日本語上手なら入国・滞在で優遇 外務省方針

日本に長期滞在する外国人の入国、在留の条件に日本語能力を反映させることを検討してきた外務省は、日本語の能力が高ければ在留期間を延ばすなど優遇する、との基本方針を固めた。能力が低いことを理由に従来より門戸を狭めることはしない。高村外相が1日午後、発表した。

〜〜〜

正確な「数字」は出しようがありませんが、「日本」が「国費」で受け入れている「外人留学生」を支援する為に投入されている「税金」は、一人あたり「月約二十万円」であると言われています。

多くの「日本人学生(日本人)」たちが「支援」を必要としている中、更に「外人留学生」の受け入れと、支援を増やすという、「日本政府」の方針には大きな「疑問」を感じます。

「外人留学生」の受け入れ拡大については、以前から、「日本の敵国」や、「売国奴」たちによる「侵略行為」の一環である、という指摘が多くの人たちによって為されていますが、この「外人留学生」の受け入れ拡大には、「国民」たちを食いものにする「外人留学生利権」が大きく絡んでいます。

自分と同じ「職場」で働いている「チャイナ人留学生」の一人は、「服飾系専門学校」に通っているのですが、その「チャイナ人留学生」が所属している「クラス」は、「日本人3人、外人17人」という生徒構成になっています。その「チャイナ人留学生」が通っている「専門学校」は、他のクラスも、「日本人」よりも「外人」の方が多いそうです。

以前、「外人留学生」の「集団失踪」が問題となった「大学」は、「外人留学生」がいなかったら、即座に「廃校」となってしまうような学校でしたが、そのような「賞味期限が切れた学校」は、「国民」たちが知らない内に、「日本中」に溢れかえっていたのです。

「子どもの数が減少しているのに、学校の数が減らないのはおかしい」

「子どもの数が減少しているのに、教師の数が減らないのはおかしい」

こんな当たり前の話を、「政治家」や、「マスコミ」が行わないということには、「大きな裏」があると考えるのが普通です。

「外人留学生」の「支援」には、「文部省系」の「独立行政法人」が大きく関わっていて、その「業務」の中には、「外人留学生」の為の、「寄宿舎建設」まで含まれています。

「外人留学生」に対する「支援額(税金使用額)」は、「寄宿舎」の建設、維持管理や、「法人」や、「学校」への「助成金」などを加えると、「月約20万円」で収まるはずがありません。

これらの問題に「民主党」が食い付かないのも、「支持団体」の関係と無縁ではないでしょう。

「外人留学生」に対する「支援」には、どう考えてもおかしなことがたくさんあります。

例えば、「外人留学生」の「帰国(帰省)」に対する「旅費支援」は、「日本人学生」が「帰省」する際には行われない(日常的に)、どう考えても「日本人差別(軽視)」としか言えない制度です。

「学費(返済も含めて)」の関係で、希望校への進学を断念した「日本人」にとって、このような「手厚すぎる外人留学生支援」は納得がいかないことでしょう。

何の為に「税金」を納めているのか?

誰の為に「税金」を納めているのか?

「福田政権」も、「民主党」も、「日本人軽視」という点では変わらないのです。

いまの「体制」のままで、「自民党」が支持を伸ばすことも、「民主党」が支持を伸ばすことも、「国民」たちにとっては大きなマイナスであることを忘れてはなりません。

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〔引用・参考〕

官僚社会主義―日本を食い物にする自己増殖システム・北沢 栄 (著)

中国利権のタブー

外務省 対中国、北朝鮮外交の歪められた真相・山村 明義 (著)


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2008年05月01日

「日本人」を虐げ続けてきた。それが「日本国憲法下」の「日本の歴史」です。

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(大紀元日本4・30より)

豪州政府:五輪トーチリレー中、過激化中国人留学生

北京五輪トーチは4月24日、豪州首都キャンベラで混乱の中でリレーが行われ、中国人留学生は1万人ほど組織化されたかのように各地からキャンベラへ続々と参集した。彼らの激しい行為と共になだれ込んできた「赤い潮」は、自由・民主・平和を尊ぶ豪州社会および西洋各国メディアを驚愕させ、その余波は未だに消えていない。当時、警察に拘束された過激な行動で逮捕された中国人留学生5人は、起訴された上、強制送還の可能性が高まった。

〜〜〜

「チャイナ人」に「暴行」されたことを「血まみれ」になりながら必死に訴える「日本人」

その「日本人」の訴えを「無視」し、人目に付く所から必死に「排除」しようとする「警察官(長野県警)」

「無罪放免」になる「暴行犯」の「チャイナ人」

「日本のマスコミ」が全く報じない「真実」が、「ネット」の「動画サイト」を通じて、「世界」に広がっています。

「長野」の「聖火リレー」の様子を、「日本の左巻きマスコミ」の多くは、「一部で過激なチベット独立支持派による妨害行動がありましたが、聖火リレーは大した混乱もないままで終えることが出来ました」と報じました。

「チャイナ人」たちに「暴行」される「日本人」が、続出したことを、「何もなかったこと」にしようとする「日本」の「警察」と「マスコミ」と「政治家」たち。

「日本国憲法下」で、「コリア人」たちを「特権者」とし、「主権者」である「日本人」を虐げ続けてきた「日本国」は、まだ「外人」を「特権者」にし続け、「日本人」を虐げ続ける気なのか。

「日本人」を守ろうとしない「警察官」や、「マスコミ」や、「政治家」たち。

そんな「日本」を守ることが出来るのは「国民」たちしかいないのです。

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〔引用・参考〕

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

これでも朝日新聞を読みますか?・山際 澄夫(著)

囚われのチベットの少女

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2008年04月25日

「救国者」、「友人」、「敵」。「聖火リレー」を見れば全てがわかる

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(西村真悟の時事通信No.340・4・23より)

「昨年、EUは中国による産業スパイに関しておおよそ次のような調査結果を公表した。

「各国の大学にいる中国人学者は百パーセント中国政府のスパイである。留学生もほぼスパイとみてよい。在留の一般中国人も中国政府のスパイになりうる。なぜなら、彼らの家族は本国にいて中国政府の監視下にあるからである」

 このEUの発表した事実は、日本にもアメリカにも当てはまる。従って、この前提の下に、アメリカにおけるCNNに対する抗議デモや、二十六日に日本の長野における「聖火の行進」に二千名の中国人がバスで送り込まれるという行動(現象)を理解すべきである」(西村真悟)

〜〜〜

「長野」で行われる「聖火リレー」に、2000名以上の「チャイナ人」たちが「派兵」されることが問題となっている中、「NHK」は「在日外人」たちが「日本社会」に与えている「負の影響」に殆ど触れることなく、「外国人との共生」を「宣伝」する為の特集番組を放送しています。

「西村真悟」議員の言葉を見れば、「産業界」に安易に「外人労働者」たちを受け入れることがどれだけ「危険」なことであるのかは、容易に理解できるはずです。

「外国(敵国)」が、「日本国内」で、自由自在に「数千数万人単位の自国民(兵士)」を動かせるということは、その時点で「日本」は「平時」ではなく、「有事(戦時)」であることと同じなのです。

もしもこれから「外人受け入れ」を拡大して、「外国(敵国)」が自由自在に動かせる「自国民(兵士)」の数が、「数万、数十万、数百万人」にまで膨れ上がったらどうなるのか。

まだ「在日外人」の比率(数)が、一部の「地域」を除いて、それほど大きくない今でも、仮に「日本」と「外国(敵国)」との間で、「軍事的な衝突」を伴う問題が発生した際に、「都市部」の「飲食店」を中心に、「細菌(毒)」を使った「テロ」が行われたり、街への「放火」などが行われて、「日本社会」が大混乱に陥れば、「日本国」は戦わずして、「征服」されてしまう可能性があるのです。

「日本の敵国」による「日本侵略(征服)」を、出来るだけ「被害」を最小限に止めながら行う為に必要なのが、「日本国憲法(9条)」や、「自虐教育」や、「日の丸・君が代」や、「靖国神社参拝」否定や、「外人留学生受け入れ」や、「外人移民受け入れ」拡大や、「人権擁護法案」や、「外人参政権」の要求なのです。

「チャイナ共産党」の「チベット人大虐殺」に「沈黙」を貫く「左巻き」たち。

明日の「聖火リレー」を見れば、「日本」の真の「救国者」や、「友人」が誰なのか、真の「敵」が誰なのかがはっきりとするでしょう。

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〔引用・参考〕

異形の大国中国―彼らに心を許してはならない・桜井 よしこ (著)

崩壊する中国逃げ遅れる日本―北京五輪後に始まる戦慄のシナリオ・宮崎 正弘(著)

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posted by スーパー原始人 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする